iicco
まさに0の殺人。のっけから作者からの挑戦状があったが、推理小説初心者の自分にとっては解明できなかった。オチというか、トリックはとてもコミカル。こういう結末は予想外すぎて驚いてしまった。分量も丁度良く、中身もそれほど重くない。良いバランスの小説であった。

0の殺人 (講談社文庫)
ナイス! ★ -
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- 03/28
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