kazzstyle
この作品の狙いは何なんだろう?と思ってしまう。本格だ、本格じゃないという議論もあるけど、それよりも騙し絵を見せられたようで話の筋が個人的には軽くて残るものがない。読後は騙されたものと騙されなかったものが残るだけだ。

ジェシカが駆け抜けた七年間について (角川文庫)
ナイス! -
コメント(0)
- 12/07
Tweet
share


