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★★★☆☆表現がオエッだけどねー、ハマってしまいました。でもなんか最後のエーッ!ってゆうのが少ないから、ちょい物足りない。

ストロベリーナイト (光文社文庫)
ナイス! ★★★★★ -
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- 02/05
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ナイスした読書家さんと感想
上手いね~。連続殺人、闇サイト、意外な犯人・・・。と、まあ、ざっと書くとベタではあるんだけど、精神障害とか刑事の読み合いとか・・・ベタなことでもこんなに並べたら上手に着地出来なくなるんじゃないの?って思うくらい具だくさん。だけど、そんな不安無駄なくらいきっちり着地した。王道の一流小説って感じ。2冊読んで定義する誉田哲也はベタな設定とキャラの濃さ。
かなりエグイ猟奇殺人事件の連続にちょっと読むべきか迷いましたが終わってみればミステリーの王道を行くような作品。事件に深入りしすぎた刑事の行く末のシーンは、少しどきどきしました。疑うべきは身近でしかも一番犯人らしくない人物。わかっていながらだまされました。見事です。
かなりグロイが登場人物の個性が光る、展開も巧み まずまずです
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/31
一気読み!面白い。ページをめくった瞬間から恐怖のどん底に落とされる。読者はこのまま読み続けることに不安を感じたはず。しかし作者の上手い所は味わい深いキャラとテンポの良いストーリーでぐいぐい読ませる。そして姫川の過去の事件でぐっと盛り上げて感動を与える。事件と殺人描写のグロさに比べ、読後感が良い。このシリーズにハマりそう。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/02







