ネヴァーランド25
図書館戦争シリーズにかなりはまってしまった…

図書館内乱
ナイス! ★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 02/08
Tweet
share
ナイスした読書家さんと感想
これは前作よりもさらに、続きが読みたくなる面白さでした!柴崎のキャラに、あんな理由があったとは!!ものすごく共感しました。(柴崎のような美人さんではないけど、女の人の怖い姿をみているので)「レインツリーの国」が本作で登場してきましたが実際はどんな話なのかこちらも気になってしまいました。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(11)
- 03/30
図書館戦争、レインツリーの国と続く3冊目の有川浩。今作も登場人物達の軽妙な掛け合いは健在で、一人一人のキャラがしっかりと立っていたという印象!王子様の正体が最後にばれて、次に続くという展開に、次の図書館危機を早く読みたくなりました♪有川浩さんはホント読みやすい作家だと思います!!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 11/09
ようやく足元が見えてきましたね。でもこんなに捻じ曲がっていて、メッキもはがれちゃってたよ。でどーなっちゃうのよ?
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 08/06
戦闘的なシーンは少なく、心理戦が展開され、静かに興奮する感じでした。それぞれの立ち位置からの会話がテンポよくかつ論理的に展開されて、相変わらず凄いなぁと感心してしまう。堂上班は良い奴ばっかだな。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 07/22
シリーズ再読中!
小牧が毬江ちゃんの事で堂上に噛みつくあたり意外だったぁ。
しかし、堂上相変わらずこんな時こうしてくれるとキャ〜なところツボだらけで良いです。
郁と堂上の絡みも糖分倍増で好きですが、手塚と柴崎の人間性が出てきて、ちょっと嬉しくなりました。
さぁ郁!この後どう出る?
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(2)
- 05/04
もうムリ。絶対ムリ。有川さんの本を読むのを中断するとか出来ません。なんだろう、この恐ろしいまでの吸引力。前作ではただただ暴走してるだけの困った主人公だと思ってた郁もしっかり成長してる。でもやっぱり、王子様関連の暴走は爆笑もの。完結してから読み始めた自分はラッキーかもしれない、と思ってしまうくらいこれは続きが気になる。続編なのに衰えるどころかテンションあがってさらに面白くなってるってスゴイ。言いたいことはいっぱいあるけど、とてもここに書きつくせる気がしない!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(2)
- 03/07
『戦争』を読み終えて息つく間もなく『内乱』です。タイトルからは図書隊内部のもめ事かしら、と思いましたが、そうそう一筋縄でいく有川さんでもなく。図書隊の面々とそれを取り巻く人々や、各派閥の思惑も入り乱れて、でもそこが一段落してみたら…待ってましたの甘甘展開(笑)。いや小牧の純愛路線とか、柴崎の謀略的恋愛とか、それはそれとして楽しめましたが、やっぱりこのシリーズとしては笠原と堂上の成り行きが本筋として展開していってくれないと。という意味でこの引きは王道。刊行順に追ってた人は、生殺し状態だったでしょうね。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(3)
- 02/26
MURAMASA@灯れ松明の火
コメントありがとうございます。私は「よっしゃ図書館いったるぞ!」と決めた瞬間に、bk1でシリーズ全巻まとめて注文しました。結構な出費になりましたが、そのあとは教室でたくさんの生徒に読まれてますので、本たちも幸せなことでしょう。
ナイス!
-
05/20 01:39
コメントありがとうございます。私は「よっしゃ図書館いったるぞ!」と決めた瞬間に、bk1でシリーズ全巻まとめて注文しました。結構な出費になりましたが、そのあとは教室でたくさんの生徒に読まれてますので、本たちも幸せなことでしょう。
ナイス!
-
05/20 01:39
『レインツリーの国』が有川本初だったわたしとしては、「一刀両断」のレインツリー評を悲しむ毬絵ちゃんの気持ちがとてもよくわかる気がした。『戦争』は有川作品にしては糖度低め? とか思っていたのに、この内乱で来たキタキターー!! とページを繰る速度が速まってしまった。柴崎のかっこよさとか、郁の短期だけど一途なところとか、堂上のやさしさとか、小牧の思いやりとか、手塚のまじめさとか、いろいろなことが一層深く描かれていて、有川さんのキャラ作りの巧さに感心する。次も楽しみ! だけど読み終えるのが惜しい!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 10/20
王子様の正体、遂に発覚!続きが気になります。ところで、「図書館の自由に関する宣言」って本物なんですね。これまで気づかなかったけれど、図書館の目立つ所に掲げられているので、この間まじまじと見てしまいました。結構物騒なこと書いてありますよね。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 10/29
















