あぽときしん
設定に多少無理を感じた。ただ、この設定を素直に呑み込める人にはお勧め。

図書館戦争
ナイス! ★★★★★★★★★★★ -
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- 02/01
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ナイスした読書家さんと感想
★7 有川作品。読み易かった。ベタ甘と言われているがそこまで甘いとは感じなかった。これからニヤニヤ展開が待っているのだろうか?堂上も郁も性格が良くストレスが溜まらなくて良い。ただ、地味ぃ~に有川浩のメッセージ性が出ていて、どういうスタンスで読んだらよいのか戸惑った。全巻通じて読むとドップリはまる気がするので、続きを読んでいこう。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/13
パラレルワールドっぽい中にも表現の自由についても問いかけるような雰囲気があったり、とても興味深かったです。若い人向けの作品だと思いますが、ただた軽くなりすぎず、楽しめました。なかなか、面白かったです。次巻にも期待します。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/13
大好きな有川先生。ミリタリィは苦手なんだけど、さすがは有川先生、そんな事を感じることなく読み進めることが出来た。会話のテンポ最高。キャラクター最高。各キャラに附いてる二つ名のセンス最高。【笑う正論】とか、好きだなぁ。この作品もやっぱり「読み終えるのが勿体ない」のクチですね。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(7)
- 03/15
【再読】原則派と行政派の対立や閲覧規制などちゃんと理解!というか中学時代の私、よくこの小説をキャラ読みで乗り切ったな(爆)@@さて、ずっと読中にやけてましたが、何か? なんやかんやで気をまわす堂上や、THE正論の小牧もやっぱり原作だとよりかっこいいですね。言葉に重みがある。手塚もよくあの偏屈ぶりから更正したもんだ(笑) さまざまな障害を乗り越えながらも奮闘する郁のこれからを、様々な方向から応援したいですね。恋愛とか……王子様とかっw にしてもあの堂上を子供扱いする玄田さんがよきおじさんすぎて、やば!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/05
読みやすく分かりやすい。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 08/03
有川さんを数冊読んできて、ついにこのシリーズにも手を出してしまいました…教室に置くために、シリーズ全巻まとめ買いです(笑)。「メディア良化法」が施行される近未来(パラレルワールド?)、図書を「狩る側」と「守る側」の戦いが続く世界。荒唐無稽のように思われても、そこここに描かれる政治への無関心やマスコミの及び腰、そして分かりやすいものに迎合する世論など、ベースとなるディテールには現在の日本にも通じるものがあり、だからこそ読ませる作品になっているのでしょう。とはいえ、そこは有川作品。キャラ立ちと軽妙な台詞 続
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/25
ぐっち@灯れ松明の火
憧れ(!?)のMURAMASA文庫についに図書館シリーズが!!こんな先生が居るなんて、生徒さんたちがうらやましいです。早く続きを読ませてあげたいですね!!別冊はちょいと甘め注意です。。。
ナイス!
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02/26 22:39
憧れ(!?)のMURAMASA文庫についに図書館シリーズが!!こんな先生が居るなんて、生徒さんたちがうらやましいです。早く続きを読ませてあげたいですね!!別冊はちょいと甘め注意です。。。
ナイス!
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02/26 22:39
MURAMASA@灯れ松明の火
コメントありがとうございます。有川系の甘甘展開については私は十分に楽しめますが、中学生はどうなんだろうなぁ。案外抵抗なく受け入れたりして(笑)
ナイス!
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02/26 22:47
コメントありがとうございます。有川系の甘甘展開については私は十分に楽しめますが、中学生はどうなんだろうなぁ。案外抵抗なく受け入れたりして(笑)
ナイス!
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02/26 22:47
〇それなりに面白い本。本をめぐり人が殺しあうという世界がどうしてもイメージできず、この世界には浸れませんでした。その中でも、悠馬たち中学生が、必死で大人たちに立ち向かうところはとても素晴らしい。「大人の喧嘩」等の名言も含め、つぼにはまりました。もう少し現実味のある無難な世界を設定できたらもっと好きになれた作品だと思いました。
主人公の年齢の割に幼い挙動や発言がいちいち鼻についてイライラした。なんか甘さの上に成り立つ世界観が合わなかった。
面白かった!各キャラが魅力的。堂上さんもいいけど小牧さんも好きです。王子様の正体はお約束ですね。ガラスの仮面の「紫のバラの人」やキャンディキャンディの丘の上の王子様みたいな感じ?続きも読みます。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/22
電撃小説ってお子様向きと思って食わず嫌いでした。発想がユニークで面白い!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(4)
- 12/04















