tomo
気持ちが悪い。一遍一遍違う人物の視点から書きつつも、時間軸も少しずつ少しずつ進んでいくのが更に恐怖感倍増。。。私まで病みそう。

告白
ナイス! ★★★★★★ -
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- 02/07
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ナイスした読書家さんと感想
期待の新人、今後が楽しみ!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/30
衝撃的な第一章のラスト。第一章だけでここまでの衝撃。この後どうなるのか?一気に読みきってしまいました。 そして、殉職者、慈愛者、求道者、信望者、クライマックスの第六章伝道者へとつづきます。第六章では、第一章以上のクライマックスが用意されています。教師・森口悠子より加害者少年の携帯電話へタイトル通り衝撃の「告白」がなされるのです。 決してあと味の良いラストではありません。が、十三歳の少年犯罪の処罰の現実。我が子は、帰らないのに、少年には、約束されている社会復帰。http://www.facebook.com
淡々とした語り口に引き込まれ、中断する事も出来ず一気読みでした。ラストの衝撃と後味の悪さに、読み終えた後の脱力感。しかし、読者を引き込む力は、凄いなと思いました。内容的には怖くて好きではないですが、とても印象に残る作品で、一度読んでみてと勧めて感想を聞いてみたい本です。再読はしたくない本ですけど・・・
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/01
告白している。とつとつと、時に激情にかられて。独善的なモノローグに真実があるのならば、それは、何とうそ寒く空疎なことか。そこには、他者に対する信頼などかけらもないのだから。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 11/22








