takayo@灯せ松明の火
「頑張れ」を目上の方に言うと・・・「お疲れの出ませんように」???使っているのを聞いたことない。やっぱり日本語って綺麗で奥が深い!なんて思っていたら「です」は遊里の言葉が標準語としてひろまったという不思議が書かれていた。驚いたり、感心したり。面白かった!

日本人の知らない日本語
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/06
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ナイスした読書家さんと感想
言葉を教えるという事は、自国の文化をよく知るということなのだなぁ~とつくづく感じました。私も敬語が苦手だし、接客のバイトをしているけれど、この言い方はおかしいよな~と思いつつ使っていたのですが、やっぱり間違いだらけだった事が判明。(汗)外国人生徒たちの様々な勘違いがとても面白くて、何度吹き出したことか!(笑)面白いけれど勉強になる本でした。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 04/10
新年初笑い^^面白かったなー。面白いだけでなく為になったわぁ。日本語学校のリアルな経験とマンガがとてもよくマッチしていた~。私たちが知っているつもりの日本語、実はあやふやにしか解っていないとあらためて思い知りました。ちゃんとした日本語を使ってコメント書けているかなぁと、心配^^;
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/04
佐々木瑞枝のエッセイみたいなのを期待していたら、驚くほど中身が薄くてびっくり。時代の流れなんですかね。この内容でこのタイトルはちょっとひどい。サブタイトルはもっとひどい。あと、女房詞って日本語教育カリキュラムでは習わないのかな。日本語史じゃ常識なんだけど。
かなり楽しめた!でも、ボリューム感がちょっちたりないかな?目上の人にがんばって!ダメで「お疲れの出ませんように」だなんてはじめて知ったし・・・。個人的にツボはまったのは「パンダはパンダですか?それともパンダですか?」(中国語的に「パ」は二通りの発音があるらしー。とお土産のハナミズが検疫で引っかかって~・・・日本人はハナミズ食べません?とかー続巻でたら読みたい一品でした!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/13
サラリと読めて面白い!しかもいい勉強になる!それにしても日本語を勉強している学生よりも、できの悪かった日本人って一体・・。困ったことに他人事に思えない~っ!★★★★
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/23
日本語教師なんて簡単になれそうな気がしていた。すみませんでした。文学部日本文学科卒ですが、絶対になれそうにありません。生徒の予測斜め上をいく質問に答え続けている先生は立派です!
タイトルの通りに、自分が日本人であるのになんと日本語を知らないことかと驚きました。日常で間違って使っている日本語の多いことにビックリ。また、読んでて「へぇ~」と感嘆することしばしば。笑えるだけじゃなく、ためになる一冊。登場するキャラクターが個性的で楽しい。個人的にはイギリス人のジャックがお気に入り。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 03/07
まびん
いきなりコメント失礼します。私もジャックが好きです。可愛いですよね(^^) 2の方の感想も拝見しました。購入しようかどうかいまだに悩んでいるところなのですが、やっぱり手に入れたい!と思ってしまいました。今日にでも探しに行こう…まずは古本屋さんへ(笑)
ナイス!
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11/30 13:16
いきなりコメント失礼します。私もジャックが好きです。可愛いですよね(^^) 2の方の感想も拝見しました。購入しようかどうかいまだに悩んでいるところなのですが、やっぱり手に入れたい!と思ってしまいました。今日にでも探しに行こう…まずは古本屋さんへ(笑)
ナイス!
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11/30 13:16
眠たい治療家@灯れ松明の火
まびん様、はじめまして。私の拙い感想を読んで頂いて、コメントまでありがとうございます。ドラマ化されましたが、個人的には漫画の方がおススメです。2巻も爆笑&勉強になること間違いなし!家でじっくり読んで下さい。間違っても立ち読みはダメですよ……吹き出してしまいますから(笑)
ナイス!
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11/30 23:45
まびん様、はじめまして。私の拙い感想を読んで頂いて、コメントまでありがとうございます。ドラマ化されましたが、個人的には漫画の方がおススメです。2巻も爆笑&勉強になること間違いなし!家でじっくり読んで下さい。間違っても立ち読みはダメですよ……吹き出してしまいますから(笑)
ナイス!
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11/30 23:45
笑えて、へぇ~と思うことがいっぱいありました。使われてないひらがなやカタカナの由来、海外の漢字事情が面白かったです。凪子先生が生徒の質問に答えるべく、一生懸命なところもとても素敵でした。続きが早く読みたい。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/31
笑いながらも勉強になります。趙さんの手紙・・・素敵(笑) 「を」は「wo」と発音すると教わった記憶が・・・と想い出せば 小1の担任の先生はすぐ定年・・・もしや彼女は大正生まれか!だからなの??え~、私は昭和以前の女か??(汗)恐るべし「暫定」(苦笑) バイト敬語は気になってました。でも聞き慣れると使いそうになってしまうんですよね。気を付けないと・・・『お疲れのでませんように』って使って伝わるかな?使ってみようかな・・・タイミング難しそう・・・(笑)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/17
友人に薦められ・・・☆凪子先生奮闘記!とにかくおもしろい!日本語を勉強している外国人だけでなく、我々日本人もびっくりの日本語☆凪子先生が悪戦苦闘しながらわかりやすく個性豊かな生徒さんに説明している。どうか、お疲れのでませんように・・・☆
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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ドラマ化されていたのと、大学図書館の広報に載っていたので気になっていたのをようやく購入。/「あのよろし」じゃなかった……だと……!?/日本のイメージはやっぱり、武士と忍者なんですね。/日本語なんて、意味が通じればいいのだよ← いや、でも、敬語はほんと、どうにかしないとなぁ……。英語教育より敬語教育に力をいれるべきだと思う。別に英語が出来ないからとかそう言うんじゃなくて、マジに。(私がゆとり世代だからか?) 情報処理論の先生が薦めてた日本語検定、受ければよかったかな。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/03
年末年始は、明るく笑えるモノを読みたい!と、いうことで、今更ですが買って参りました!!おぉ~、表紙だけじゃなくて中身もマンガ仕立てだったのか!へえ~、コミックエッセイってジャンルなのかー!!と、いちいち驚いている自分は、作者が教える日本語学校のリアクションが妙な生徒と変わりなし(笑)学生が母国に持って帰りたいものシリーズは、目からウロコ状態で笑いましたw・・・日本語の美しさは、相手を想うやわらかな気持ちがベースにあるからこそ美しく響くのかもしれないですね。「お疲れが出ませんように」は、使っていきたいです!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/31
"あのよろし"が"あかよろし"だったことは初めて知った。(恥)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/02
さとちん@灯れ松明の火@並読推進委員会
あかよろし、私はバカ短大時代に読んだ【ゴーマニズム宣言】で小林氏が西部蓮氏かだれかに『知らないの?あかよろしって読むんだよ〜』と、からかわれているシーンを見て知りました(笑)。 知らない日本人がほとんどではないかと思います(汗)。
ナイス!
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12/16 09:10
あかよろし、私はバカ短大時代に読んだ【ゴーマニズム宣言】で小林氏が西部蓮氏かだれかに『知らないの?あかよろしって読むんだよ〜』と、からかわれているシーンを見て知りました(笑)。 知らない日本人がほとんどではないかと思います(汗)。
ナイス!
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12/16 09:10
学生に貸し出す前に内容について質問されても良いように再読確認。 おもしろいがすぐに読めてしまう。買わずに立ち読みする人が多いんじゃないかと人ごとながら気になる。(;^_^A
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/16
まさに、知っているつもりでもまったくわかっていない言葉や敬語のなんと多いことか!気づかせてくれてありがとうな一冊。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/04
★★★★☆ 途中まで立ち読みして、そのまま購入。面白かった! そして意外と知らないことがあるのに気付かされた。ジャックさん優秀すぎるよ。
先般ファミレスの言葉遣いがおかしいとテレビでやっていたのを思い出しました。
敬語が怪しい…
そう言われてみれば『あるある』と頷くことばかり。
あと文化の違い、正解がチェックなんだぁと言うこと。
う〜ん知っているようで出来ていないんだなぁと感じました。
怪しい日本語を話す日本人、多分たくさんいます。私もその一人だと思う…うん。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 03/19
日本語教師の凪子センセイと愉快な(当人達はいたって真剣)外国人学生との楽しい日本語バトル。読み易い上に、為になる日本語知識が盛りだくさんです。日本と外国のギャップを「日本語」というツールの成り立ちを基にミラーで比較できるのが面白い。そして昔の日本人が結構テキトーに「言葉」を作ってきた歴史とかはとても興味深い。「KY」とか日本人らしい略語なんだね。
面白くて、勉強になりました。知らない事もいっぱいあった。コミックで読みやすく、生徒さん達は一生懸命なのだけれど笑えて癒されます。他国との文化の違いなども楽しく学べました。「立って言ってください」が一番笑えました。2も読みたいです。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/23
ありがちな本だと思ったら、日本語学校の先生が外国人に質問された日本語の数々に答えて、自分自身も知らなかった日本語を知っていくという。視点が違うとこんなにも知らなかったことを知ることができるのか!と感心しました。『がんばって下さい』と目上の人に言ってはいけないなんて知らなかった……。『お疲れの出ませんように』なんてパッと出ませんって(笑)!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/09
本屋でぱらぱらと立ち読みして面白そうだったので購入。別の本屋で見た時は薄くて全く内容なさそうに感じたのに…不思議。コミックなので読みやすく 袖ビームやしゃもじの語源など知らなかったことも多く、また他国との文化の違いなど面白かったです。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/11
落語のよたろう話みたい。電車で読んでいて、一人ニヤニヤ。乗客から変な奴と思われてたな。「立って言ってください」は、爆笑!確かに外人と話してるとあるよねぇって話。フランス人は、マックやコーラ買わないのにWindowsは使う!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 11/29
コミックエッセイということで軽い作りの本。しかし侮ってはいけません。我々が普段なんとなく普通と思っていることを外国人から質問されたら、そのとたんにあたふたしてしまうこと必定。鋭い視点で日本語の不思議を解き明かしてくれます。本は見かけによりません。人間にたとえると「見た目はバタ臭い水商売風の女性が、実は一橋大学の経済学部に通っていた」と言うぐらいのものです。何故、一橋大学の経済学部を引き合いに出すのかについては突っこまないように。テキトーです。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 08/02
大修館書店の日本語本の雰囲気に近いのですが、漫画で紹介することで、すごく取っつきやすくなってますね。自分が読み終えたあとで、教室に置いています。ウチのクラスはもう何人か読んだみたいです。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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日本に生まれ日本に育ち外国語を話せない。でも敬語も満足に使いこなせないし身の回りの物の和名もあやふやどころか助数詞ってのが物の数え方の単位だってことすら知らなかった、日本人としてダメじゃん自分。そんなロクデナシジャパニーズの母国語意識を揺さぶる外国人生徒の仁義なき素朴な疑問の嵐。『おそれいりますが』、仕事でよく使用するけど実は割と強制力のある言葉らしい。うわ、『さしつかえなければ』って言おうっと。ひらがなの『ち』と『ふ』が合体したみたいなのが『な』、読めんわ。『袖ビーム』って何?どなたの必殺技ですか。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(1)
- 01/25
ちはや@灯れ松明の火(文さんに協賛!)
語尾に付ける『~じゃん』からしてそもそも方言。『~だべ』も時折使用。一応標準語圏在住ながら美しい日本語を上品に操る日は果てしなく遠い。
ナイス!
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01/25 21:52
語尾に付ける『~じゃん』からしてそもそも方言。『~だべ』も時折使用。一応標準語圏在住ながら美しい日本語を上品に操る日は果てしなく遠い。
ナイス!
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01/25 21:52








































