頭の出来の良くない私としては、もう1回ゆっくり読みたいと思います。 今度読む時は、辞書的に気になる所をピックアップする事になると思います。 小泉政権の財務担当の方の考えが易しく説明されており、経済入門書として読みやすいものだと思います。 ただ、少し長いかな。興味のある所だけを読むのも良いかもしれません。 ☆☆☆★
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 02/05



ナイスした読書家さんと感想

まさに「経済って、株って、税金って、投資って、消費ってそういうことだったのか!」と膝を打ちたくなるほど、本質的な事が分かりやすく書かれています。章ごとにテーマが分かれており、興味のある分野から読むことができます。ただ会話形式で話が流れていくので、文字をそのまま追うのではなく、自分の頭で考えながら読み進めていくとなお良いと思います。大学進学で何を学ぶか決めきれない高校生が経済学に興味をもつきっかけにもなりそうです。もちろん「経済がいまいち分からない」という大人の方もぜひ。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 09/10

発行が2000年であるため、内容は古いが、経済の本質的な議論について分かりやすくかかれている。発行から11年たっているため、その後に起こった社会の変化と比較して読めるのもまた面白い。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/05


経済ってそういうことだったのか会議

頭の出来の良くない私としては、もう1回ゆっくり読みたいと思います。 今度読む時は、辞書的に気になる所をピックアップする事になると思います。 小泉政権の財務担当の方の考えが易しく説明されており、経済入門書として読みやすいものだと思います。 ただ、少し長いかな。興味のある所だけを読むのも良いかもしれません。 ☆☆☆★
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