橘佑紀@灯れ松明の火
重くもあるが、互いを不器用に好きな感じがひしひしと伝わって幸せな気持ちになった。ラストの柴崎の大事にして!で、なんだか涙。
私は水島のような依存心が強く被害者意識の強い最低の人間になり下がってはいないだろうか。
依存心が強い自覚があるので自分で深く反省もした。
とにかく幸せになれる一冊。これこそハッピーエンド!

別冊 図書館戦争〈2〉
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/04
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ナイスした読書家さんと感想
緒形副隊長の話で少しうるっとした。堂上教官と小牧教官の若かりしころのエピソードは微笑ましかった。そしてストーカー事件は気持ち悪かったし、腹立たしかった。しかも同じ女性がしくんでたなんて、私的には最も苦手な内容だった。でも絶対に手塚と柴崎の幸せな結末が待っているはずと信じて読み進めた。二人が幸せになってくれてホントに嬉しい!!結婚式のシーンはまるで自分の親友の結婚式のように思えて、思わず泣いてしまった。これでこのシリーズが終わってしまうのかと思うと、とても寂しい。ずっと読み続けていたいと思えるシリーズでした
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/25
うぁぁ、なんでこの本ずっと積んでたんだろう、勿体ない事をしました!!別冊1はとにかく郁と堂上の関係が甘々で、ずっと赤面しっぱなしだったけど、柴崎と手塚の不器用だけれどお互いを想う気持ちには堂上夫妻とは違う意味でドキドキしました。柴崎の本当の弱さを、きちんと理解してくれたのは郁と手塚だけだったんだなぁ。二人がくっついてくれて本当に嬉しい!堂上夫妻×手塚夫妻は、この先どちらの部屋も夫婦喧嘩の避難場所になるんだろうな(笑)寂しいけれどこれでシリーズ終わり。文庫でも集めたくなりました~♪
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/19
図書館シリーズ読み始めて以来、個人的な推しキャラである手塚&柴崎がフィーチャーされててとっても満足な1冊♪別冊Ⅰの蕩けるような甘さとは違ってビター&スイートです。美人で聡明であるがゆえに柴崎がこれまで直面してきたものに胸が詰まる思いがした。不要な嫉妬を招かないよう、彼女持ちの男性と話す時の距離感を考えているほど気遣いの人なのに、ストーカーに狙われ、激しい憎悪をこめた怨みに晒されて。「大事にして!」って素直に言えて本当に良かった。背中合わせの二人がようやくのhappyend。でもシリーズ終わるの寂しいよ~!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 08/14
『図書館戦争』別冊シリーズ二作目。※ネタバレ注意※「背中合わせの二人」がとうとう…。信用して自分の背中を任せながら、人のことには何でも難なくこなすくせに、自分の特に恋愛沙汰となるとてんで不器用だった柴崎と手塚。お幸せに!ストーカー怖っ自分だけしか見えてない理論怖っ。結婚式のシーンはなくてもよかったかな、とも思いつつ、ここまで描かれたまとまった二人は初めてだったので、幸せおすそ分け気分になったのも確か。これで終わっちゃうのか…まだまだ続刊が読みたい。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(19)
- 08/05
とうとう、読んでしまった~♪緒方の話が以外にも出てきて嬉しかったです、気になってました。柴崎と手塚の話では、手塚が柴崎に伝えた言葉で号泣・・・ふいうちだったので。嬉しくって♪もうそれだけ満足。水島は、最初から胡散臭く感じてたんで、柴崎~ってハラハラしながら読んでました。次の楽しみは文庫にある番外編です♪
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 07/17
別冊Ⅰに続きⅡも読破。落ち着いた感じ。でも…夫婦になっても引き続き同じ職場なんですね…ちょっとびっくりしました。そして「真面目を免罪符」とありましたがアレは「弱さを免罪符」な気がする。(有川さんに言っているんではなく、堂上教官にです)真面目な人はもっとちゃんと向上心とかあると思う。有川さんの紡ぐキャラは言葉に力があるからここで「真面目」を出すと真面目な人を全員切ってる気がした。(生意気でスミマセン)ともかく、最後に残ったお二人さんがしっかりくっついて良かった。足掛け2年の6冊、沢山考えられた世界でした。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(1)
- 03/22
これにて閉幕!にふさわしく、最後にドカンとやってくれました。しかもサブキャラで。なかなかストーリーは過激だったけど、その中にもきちんとしたメッセージがこちらにビンビン伝わってきて。図書隊が心に喝入れてくれてるような…読後感爽快すぎです!お話なんだもの、これぐらい潔くていいと思います。図書館戦争シリーズで、すっかり有川ワールドの虜です。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/03
上官たちの若かりし頃の話や、堂上夫妻のドタバタ生活を綴った番外編。今まで出番の少なかった緒方福隊長のエピソードがいい。後半3編はストカー被害という重苦しい設定を持ちながらも、応援したい2人の幸せいっぱいのラストで素敵な読後感。別冊1に比べると甘さは控えめだけど、面白さは勝るとも劣らない。6冊一気読みで、どっぷり浸かってしまった。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/20
ムック@中四国読メの会コミュ参加中
tsuki2bさん、こんばんは☆怒涛の読了、お疲れさまでした!読まれるのが早いのでビックリです(>_<)次はシアター2ですか?発売楽しみですね〜♪
ナイス!
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01/20 22:34
tsuki2bさん、こんばんは☆怒涛の読了、お疲れさまでした!読まれるのが早いのでビックリです(>_<)次はシアター2ですか?発売楽しみですね〜♪
ナイス!
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01/20 22:34
最後のエピソードは手に汗握って読み切ったぁ!このシリーズは本当にドキドキが止まらない…もちろんLOVE面の意味でも☆恋に不器用な手塚&柴崎がやっとキモチを通わせたことにすごく感動したのは私だけじゃないよね?アニメ版で小牧が「図書隊員に元良化隊員がいる」と言っていたあの上官の話もとっても印象的。なにはともあれ幸せなラストに大満足!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 05/04
【図書館】告白のシーンは感動した。事件が気持ち悪かったから、最後を何度も読んで幸せな気分に浸った。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/03
素晴らしきストーリーテラー有川さん!「甘さ」の影に見え隠れする「苦味成分」を上手く按配しているこの別冊2。「タイムマシン」の切なさ(+ハッピーエンドの予感)、「昔の話」の熱血時代の堂上夫(+お約束のクマ殺しラブラブ夫婦の微笑ましいヒトコマ)そして「背中合わせの二人」!女の敵は女というか(汗 ストーカーの原動力「歪んだ独占欲(愛情というコトバは使いたくない)」の怖さを、怒りと共に痛感しました。柴崎!エライ!よくがんばった。うんうん(涙)。お幸せにっ(^◕ܫ◕^)o"
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 08/20
図書館シリーズついに読破! 緒形副隊長の話はよかったなぁ~。幸せを予感させるラストがいいな♪ 堂上と小牧の若かりし日の話も楽しかった^^ そして柴崎、今回は大変な事件に巻き込まれてしまったけど、ラストがほんとに素直に幸せそうで、あそこまでしっかり書いてくれてありがとうって感じでした。 内乱から大スキだった手塚がすごくかっこよくて嬉しい♪ 本当に楽しいシリーズでした。満腹満腹、ごちそうさまでした^^♪
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 08/14
図書館シリーズ読了しましたぁ〜
大好きな進藤さんと緒形さんの若かりし頃話がツボでした。
柴崎&手塚やっとこさ落ち着くところに収まりましたね。
通勤電車で読んでいても耐性がついてしまったのか、今回はジックリ味わうことが出来ました。
やや『キケン』風な場面もあり、え?と思いましたが、それはそれで楽しかったです。
再読とはいえ読み終えてちょっと寂しくなったのは事実です。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 05/21
もったいなくて読まずにとっておいた最後の一冊。誕生日なので読んだ(笑)。 柴崎と手塚の幸せな話! 本当によかった〜〜〜! 郁と堂上の幸せ夫婦っぷりも良し。敵役が徹底して厭な奴なのは、むしろこういった話では割り切って読めていいと思う。そういったバランスの取り方もさすが有川さん。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(6)
- 03/29
ストーカーってこういう風に作られるんだーって思いました。恋心が暴走するとあんな風にしか考えられなくなってしまうのでしょうか。
別冊Ⅰから立て続けに読みました。それぞれの表紙の色が内容の雰囲気をそのまま伝えてるなー。Ⅰとは変わって甘さ控えめ。ちょっとしんみりしたり、ハラハラしたりしながら読みました。でも、やっぱり最後は甘々なんですね。なんかちょっと安心(笑) 手塚と柴崎の行方はすごく気になってたのでホント良かった。それにしても、別冊Ⅱの最大の功労者は実は有川さんの旦那さん・・・?とあとがきを読んで感謝してしまいましたw
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 03/13
本編4冊、別冊2冊とミッションコンプリート!です。緒方の昔の恋、堂上と小牧の若かりし頃と、しんみり、ほのぼのさせる話題が続いたあとで、いきなりのストーカー話。しかも3話連続ってことで、こりゃ一筋縄ではいかないだろう…とは思いましたが、後書きで有川さんも書いてるとおり、一歩間違えばすごく後味の悪い終わり方しそうなところを、ラストのイベントで相殺できてたんで一安心です。というか、ここまで6冊ぶっ続けでつきあってきたせいで、二人の幸せなところ読みながらなんだか目尻にじわっと。シリーズ6冊、楽しませて頂きました!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 03/06
ちゅもロボ
MURAMASAさん、私も図書館シリーズ読了しましたぁ。 サクサク読みたかったのですが、なかなか時間が取れず無謀な試みばかりしちゃいました。 とはいえ読み応えたっぷりのシリーズでした。 心がササクレてきたらまた読んじゃいますけどね。 ラノベはうちの娘がハマってしまっています。デュラララとかバカテスとか…? デュラララは今チャレンジ中です。
ナイス!
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05/22 00:09
MURAMASAさん、私も図書館シリーズ読了しましたぁ。 サクサク読みたかったのですが、なかなか時間が取れず無謀な試みばかりしちゃいました。 とはいえ読み応えたっぷりのシリーズでした。 心がササクレてきたらまた読んじゃいますけどね。 ラノベはうちの娘がハマってしまっています。デュラララとかバカテスとか…? デュラララは今チャレンジ中です。
ナイス!
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05/22 00:09
MURAMASA@灯れ松明の火
ちゅもママさん、コメントありがとうございます。「無謀な試み」とは電車で読むとかですか?読んでる途中でじたばたにやにやしたくなること必至の本シリーズ、人目に付くところで読むのはキケンですね。
ナイス!
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05/22 14:50
ちゅもママさん、コメントありがとうございます。「無謀な試み」とは電車で読むとかですか?読んでる途中でじたばたにやにやしたくなること必至の本シリーズ、人目に付くところで読むのはキケンですね。
ナイス!
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05/22 14:50
何が投げっぱなしジャーマンだ、イチャイチャしやがってwwとか思ってたら、後半いきなりの戦慄恐怖展開にびっくりしました…。窓ガラスとともに柴崎の心の壁をぶち破ってくれた手塚に惜しみない拍手を送りたい。
この2人は郁の言うとおりとてもかわいい。だから心からうれしいんだよなあ。幸せになってくれてありがとう!!!みたいな気持ち。情報をただそのまま受け取ってしまうことの怖さ、ストーカーから心も体も傷つけられてしまう痛さ、知らないことが人を傷つけてしまうこと。人を愛することだけじゃなくて今私がきちんと顧みるべき問題を与えてくれた図書館シリーズに感謝。皆が幸せになればいいな。これからも読んでいくのでよろしく。
別冊1ほどの破壊力はなかったけれど、適度な甘さでよかったです。柴崎と手塚が幸せになってよかった。昔、堂上教官を好きになりかけたというくだりにはせつなくなりました。きっと柴崎はずっと郁がうらやましかったんだろうな。そんなそぶりはみせなくても。堂上と郁の夫婦のほのぼのした感じもよかったです。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/24
有川さんもすっかりメジャーになっちゃいましたね。アニメ化されたし、読みやすいから中高校生ファンが急増したようです。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(3)
- 08/19
柴崎のレアな可愛い一面や、手塚の頼りがいのある男になった成長ぶりも見れて良かった。不器用な二人が幸せになれて満足です。柴崎が、自分を大事にしてくれる人で、自分が大事にしたい人を見付けた事が嬉しく、そのセリフが印象に残りました。堂上教官や手塚みたいに大事にしてくれる旦那様がいたら幸せだろうな~うらやましい!
別冊も読み終えてしまいました〜涙 表紙が柴崎手塚だったのでこの2人の話が読めるな〜と思ってわくわくしていたのですが、その前置きの事件が強烈。犯人はすぐに予想できたのですがとにかく気持ち悪かった・・・。でも2人ともやっと素直になれてよかったね。式での毬江ちゃんにもぶわっときてしまいました。上官たちの昔の話も良かった。とにかく楽しめた図書館シリーズでした。
緒方さんの 元カノの幸せを願う祈りのような思いに号泣です。大人の男の揺るがない静かな強い思いに切なくなりました。表紙の二人も幸せになってくれてよかった。何よりも 有川夫に感謝したいラストでした。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/25
































