どりー
ラブコメ加速。小牧さんは年上の女性が似合うと勝手に思い込んでいたのでまさかの毬江ちゃんに勝手に驚いたけれど半端なく可愛かったので許す(誰を)。人の気持ちを汲むのに長けている人達ばかりで堂上教官がもはや天然タラシにしか見えないので、笠原との純情ロマンチック街道が時折悶える。そこまでベタ甘に素直になれない私は柴崎に幸せになってもらいたいところ。しかしみんな笠原好きだなぁ。

図書館内乱
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/03
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ナイスした読書家さんと感想
脇役萌?なのか、郁よりも柴崎、堂上教官より手塚が好きな私、2人の活躍の場が多くて嬉しい一冊だった。美しく聡明な柴崎には柴崎なりの柵や苦悩があり、わかりやすく単純すぎる郁とは本当に対照的だが、同部屋で交わす2人の会話がいい。直截的で遠慮が無いけどお互いを信頼しているのが伝わる。手塚は第一印象が最悪だった反動で、私の中ではぐんぐん赤丸上昇中。柴崎へのアシストも冴えてた。柴崎もただの情報通じゃなかったりして、益々今後の展開が面白くなりそう。読後に表紙イラストをひとつずつ辿ると内容を振り返れるところもgood。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/21
偶然トルストイ『戦争と平和』と多読中、ま、読みやすくするため?比喩や情景描写皆無の月九ドラ台本のようで味気なく凹むが、レインツリー辺りから入り込む。小牧と毬江、手塚と兄、柴崎らの過去話と人権侵害、閲覧制限禁止問題、原則派と行政派そして朝比奈と柴崎、『一刀両断レビュー』を発端にした郁の査問会へとテンポよく思慮深くもあり流れよく面白い。『図書館未来企画』の慧が絡み郁は王子様事実に、ぇー!←笑)そして柴崎の意外な事実にビックリしつつ手塚と胸キュンキュン。有川さんの心情描写に驚愕驚嘆ス!『図書館危機』楽しみです♪
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 05/30
haru@灯れ松明の火
ちゅもママさん、こんにちは。ほんとは『戦争と平和』一本で良く予定でしたが、有川さんの図書館シリーズ(続き)が気になってしまいまして。 :-)
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06/02 17:24
ちゅもママさん、こんにちは。ほんとは『戦争と平和』一本で良く予定でしたが、有川さんの図書館シリーズ(続き)が気になってしまいまして。 :-)
ナイス!
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06/02 17:24
これは前作よりもさらに、続きが読みたくなる面白さでした!柴崎のキャラに、あんな理由があったとは!!ものすごく共感しました。(柴崎のような美人さんではないけど、女の人の怖い姿をみているので)「レインツリーの国」が本作で登場してきましたが実際はどんな話なのかこちらも気になってしまいました。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 03/30
サブキャラにもスポットを当てた短編集と思いきや、長編的な伏線の回収が楽しく、ちょっとしたミステリーな感じ。もちろん、会話のテンポの良さ、ニヤリとさせる言葉のきらめきは健在。甘さだけではなく、友情や確執などの心理面もうまく書かれている。戦闘シーンは少ないけど、内部対立や陰謀的な要素が強く、まさに内乱。ラストがこうきたら、続巻を読まずにはいられない。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/16
その本を面白いと感じるか否かは人それぞれ。自分と違った感想を持ったからと言ってその人自身のことまでも批判・否定すべきでは絶対にない。図書の「良し」「悪し」についても同様に。当たり前に思想の自由を得られている現状に感謝。それにしても、引っ越し前の多忙期にこんなシリーズ物に手出ししてしまった自分を恨む、深夜3時。でも、悔いはない!面白い!ちらっと出て来た『レインツリーの国』にニヤニヤ。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 11/23
正義の味方になろうとするのは堂上だけかと思ってたけど、小牧といい玄田といい、みんな特別な誰かの正義の味方になりたいんじゃん!もぅ!そんな所も格好いい!笑 残る手塚は、憧れの堂上教官みたいな正義の味方になれるのかしら?前巻で郁に対してとんちんかんな告白しちゃったこと考えると心配なんだけど…。郁はもちろんのこと、あんな風に本音を聞いてしまったら、心底柴崎にも幸せになって欲しいな。そうそう、柴崎が言ってた百科事典の使い方、これから調べ物をするときの参考にさせてもらおう、と。
ようやく足元が見えてきましたね。でもこんなに捻じ曲がっていて、メッキもはがれちゃってたよ。でどーなっちゃうのよ?
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 08/06
戦闘的なシーンは少なく、心理戦が展開され、静かに興奮する感じでした。それぞれの立ち位置からの会話がテンポよくかつ論理的に展開されて、相変わらず凄いなぁと感心してしまう。堂上班は良い奴ばっかだな。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 07/22
いよいよハートマーク花盛り!!(笑) しかも、それぞれ個性を際立たせて 郁・堂上恥ずかしくなるほど純情・不器用愛、毬江・小牧密やかに純愛、朝比奈・柴崎冷静の仮面を被った駆け引き愛 「レインツリーの国」や手塚の兄、慧が主宰する「未来企画」も登場して・・・ さあ読みましょう v(^_^)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/15
面白かった~! 今回の話で郁がもっと好きになりました。口は悪いけど、言ってることには大いにうなずけるんだなぁ。 表現の自由とプライバシーの保護、これは難しい問題だよね。 それにしても堂上教官から頭を小突かれたりポンポンと叩かれたりグシャグシャとされたり、読んでてニマニマしちゃう・・・^^ そして、私は手塚がスキになっちゃったよ。柴崎ともなんだかいい感じになってきて、次が楽しみ♪ ってか、堂上班、サイコー!! さぁ、つぎっ!つぎっ!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 05/25
シリーズ再読中!
小牧が毬江ちゃんの事で堂上に噛みつくあたり意外だったぁ。
しかし、堂上相変わらずこんな時こうしてくれるとキャ〜なところツボだらけで良いです。
郁と堂上の絡みも糖分倍増で好きですが、手塚と柴崎の人間性が出てきて、ちょっと嬉しくなりました。
さぁ郁!この後どう出る?
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 05/04
世界観が本当に緻密だなぁと読みながら改めて思いました。そして、登場人物がより一層魅力的になっているのも感じました。表紙のイラストをよく見てから本文を読みますが、読み終わったあと表紙の絵を見ると、おぉ~!と思います。再読だけど、期間をあけているので、ワクワク感とかドキドキ感がかなりまた新鮮でした。テンポのいい会話とかで笑ってしまったり、気持ちを考えて泣けてきたり、本当に楽しめた1冊です。続きが楽しみ!【図書館】
もうムリ。絶対ムリ。有川さんの本を読むのを中断するとか出来ません。なんだろう、この恐ろしいまでの吸引力。前作ではただただ暴走してるだけの困った主人公だと思ってた郁もしっかり成長してる。でもやっぱり、王子様関連の暴走は爆笑もの。完結してから読み始めた自分はラッキーかもしれない、と思ってしまうくらいこれは続きが気になる。続編なのに衰えるどころかテンションあがってさらに面白くなってるってスゴイ。言いたいことはいっぱいあるけど、とてもここに書きつくせる気がしない!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 03/07
『戦争』を読み終えて息つく間もなく『内乱』です。タイトルからは図書隊内部のもめ事かしら、と思いましたが、そうそう一筋縄でいく有川さんでもなく。図書隊の面々とそれを取り巻く人々や、各派閥の思惑も入り乱れて、でもそこが一段落してみたら…待ってましたの甘甘展開(笑)。いや小牧の純愛路線とか、柴崎の謀略的恋愛とか、それはそれとして楽しめましたが、やっぱりこのシリーズとしては笠原と堂上の成り行きが本筋として展開していってくれないと。という意味でこの引きは王道。刊行順に追ってた人は、生殺し状態だったでしょうね。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/26
MURAMASA@灯れ松明の火
コメントありがとうございます。私は「よっしゃ図書館いったるぞ!」と決めた瞬間に、bk1でシリーズ全巻まとめて注文しました。結構な出費になりましたが、そのあとは教室でたくさんの生徒に読まれてますので、本たちも幸せなことでしょう。
ナイス!
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05/20 01:39
コメントありがとうございます。私は「よっしゃ図書館いったるぞ!」と決めた瞬間に、bk1でシリーズ全巻まとめて注文しました。結構な出費になりましたが、そのあとは教室でたくさんの生徒に読まれてますので、本たちも幸せなことでしょう。
ナイス!
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05/20 01:39
堂上と郁のむず痒〜い感じがもう何とも言えないですね。 柴崎の、男前なところと、正反対な郁のまっすぐさをだんだんと好きになっていく描写が結構好きです。 続きが気になります。
王子様の正体、遂に発覚!続きが気になります。ところで、「図書館の自由に関する宣言」って本物なんですね。これまで気づかなかったけれど、図書館の目立つ所に掲げられているので、この間まじまじと見てしまいました。結構物騒なこと書いてありますよね。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/29
『レインツリーの国』が有川本初だったわたしとしては、「一刀両断」のレインツリー評を悲しむ毬絵ちゃんの気持ちがとてもよくわかる気がした。『戦争』は有川作品にしては糖度低め? とか思っていたのに、この内乱で来たキタキターー!! とページを繰る速度が速まってしまった。柴崎のかっこよさとか、郁の短期だけど一途なところとか、堂上のやさしさとか、小牧の思いやりとか、手塚のまじめさとか、いろいろなことが一層深く描かれていて、有川さんのキャラ作りの巧さに感心する。次も楽しみ! だけど読み終えるのが惜しい!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/20
手塚兄も登場して、続きが楽しみ~!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/11
再読。内乱だけに大きな戦はないけど 読みごたえある刊だ。じっくり読んで(あれ?前回キャラ読み?)と思う程図書隊の構造やキャラの立場が確定されていくのがわかった。前回は小牧の強さやラブが印象的で 今回「小牧の元カノ」に(顔はもちろん、頭もいい女だったんだなぁ)と感心した。恋人にあの言葉吐く思いは切ない・・・小牧の罪だ。有川さんって人の見たくない(自覚したくない)心情や態度(広瀬とか)をこれでもか!と晒す恐ろしさがあるような・・それをベタ甘で中和して・・だからハマる、きっとまた読む。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/26




























