移木可恋
ラスト、彼の再登場にほくそえんだ。

RDG2 レッドデータガール はじめてのお化粧 (カドカワ銀のさじシリーズ)
ナイス! ★★★★★★★★★ -
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- 02/02
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ナイスした読書家さんと感想
姫神の降霊シーンが良かった。泉水子の舞がもっと見たいよ。陰陽師好きだけどな私。でも死霊はまずいですね。和宮くんもまたきてくれてうれしいです。そして姫神関連の話がまたまた私の好きな流れ。 こういう題材を扱ってくれるなんてもう好きですこの本!いいですね古代から続く「何か」って。 泉水子の「関係ないって言ったくせに。態度悪かったくせに。話しかけるなって言ったくせに」この「くせに」連発がかわいすぎます。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/22
2巻になって舞台は東京そして学園物に突入!しかも鳳城学園は泉水子や深雪たちのような生徒があつまる学園で異種霊能力バトル!?聞いていた通り2巻から登場人物が一気に増えての混戦模様、自分は難なく3巻までかりることができたのでこのまま3巻になだれ込みたいと思います。…それにしても、式神の作り方ってこわっ(´Д`|||)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/13
ラグエル@灯れ松明の火@同時並行読書推進委員長
更紗さま この小説の述べているような「式神の作り方」のようなものは、昔「アメリカン・ゴッズ」の「族神の作り方」のようなところで読んだ気がします。洋の東西を問わず、あるようで。
ナイス!
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07/06 16:50
更紗さま この小説の述べているような「式神の作り方」のようなものは、昔「アメリカン・ゴッズ」の「族神の作り方」のようなところで読んだ気がします。洋の東西を問わず、あるようで。
ナイス!
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07/06 16:50
◆借物◆ 【☆】 物語の前半で式神との対峙という山場があり、以降はダラダラした内容になってしまうのかと思いきや、中盤では三つ子の三人目の登場、後半では影の生徒会長の登場と魅せる山場の連続。 特に終盤、姫神の出現と深行に残した言葉の謎は、次巻への強い“ひき”となっている。 泉水子の自立に深行の葛藤、魅力的な友達の登場、学園に集う者達の思惑に姫神の役割など、ますます目が離せない作品。 質の良い物語に出会うと、凝り固まった心がほぐれ洗い流されるような気持ちになる。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/24
なるほどなるほどwヒト的世界遺産で絶滅危惧種なわけですね~(笑)姫神さま、ちょこっとしか出てこないのに存在感あるなぁ。1がプロローグ的な位置づけだったのかスローペースでしたが2は物語がどんどん加速していてあっと言う間に読み終わりました!まゆらに真夏、そして真澄と友達が増えてよかったね。3はまだ図書館待ちですが楽しみに待ってますw
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/16
図書館から…外に出た泉水子の学園生活。謎謎謎だらけの学校で、友達が出来る…外に出ることが出来ただけでもかなりの進歩。雪政さん素敵です♪
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(12)
- 08/17
「誰かー!!ここにすっごい面白い本がぁー!!」と訴えたい衝動が抑えられない・・・!うわぁ、何これほんとにもう!宗田姉弟に始まり穂高先輩まで続々と気になるキャラが物語に投入されて大きく動き出した第2巻!泉水子のこの先の運命も気になれば深行との関係の変化も気になるっつーの!!!じりじりしちゃった1巻に比べて2巻では泉水子にも成長が見られ、深行に対するキモチにも何か気付くところがあった模様?!「パートナー枠だろ」って貴方・・・痴話げんかにしか聞こえない!!ああ早く3巻読まなくては。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/27
学校行事の下見行き帰りのバス車内で一気に読破しました。1巻では正直途中でもたつく部分もなきにしもあらずでしたが、2巻では舞台を鳳城学園に移し、真響に真夏、その他生徒会メンバーや高校生陰陽師などなど新キャラが続々登場で、ストーリーも学園を舞台にしたマジカル・ウォーズになって…と一気にブレイクした感があります。でもあくまで児童書の本作で、そのものずばりの描写はないにしろ、蠱毒を操る高校生が出てくる…というのはちょっと、刺激が強すぎたんではないかと思います。そこまでやっちゃった高柳一条へのしっぺ返しが、 続
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/27
「1」で泉水子の余りにもの受動態度にイラッとし、「2」を読むのを躊躇っていましたが…「2・読んで良かったーっ!」泉水子が前向きだ!明るい”きょうだい”が友だちになった!深行君が髪を乱した!ケーブルカーに乗れた!泉水子よ、今は薄氷の上を歩いてる気分でも、そのうち気がつけば地面になっているよ。その時は大地を踏み鳴らして歩いておくれ!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(1)
- 04/20














