厳しい言葉が溢れてます。卒論書き終わってから読んでよかった。でなけりゃ撃沈です(笑)
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(2) - 01/29
viola
興味あるけど、じゃあ卒論終わってから読むことにしたいと思います(笑)
ナイス!ナイス! - 02/10 14:28

直島
arixsさん、コメントありがとうございます。ぜひそうして下さい(笑)ですが、この本には辛辣だけれども正論も書いてあるので、卒論書く前に読むと良い教訓にはなると思います。
ナイス!ナイス! - 02/11 00:01




ナイスした読書家さんと感想

「思索」「著作と文体」「読書について」の3つ。本人の主張通りいずれも短く、簡潔に、分かりやすく書かれている。「著作と文体」はドイツ語の乱れを指摘しているので正直どうでもいい。ただ忘れてはいけないのは彼がこうも言っていること。「良書を読みすぎるということもない」
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 03/31

読者や著作家や出版社、さらには訳者までにも、ことごとく辛口批評や注文を付け、私自身もドキリとしました。でも、読書に対しての一つの姿勢を見いだすことができました。本書の著者「ショウペンハウエル」さんは、1788年~1860年と日本で言えば江戸時代の後期に生きた人ですが、そのころ書いたものとは思えないほど現状とマッチしていると思いました。それと、ハウエルさんがのりうつっているかのような斉藤忍隨さんの翻訳は素晴らしいと思います。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 05/03

まあ、まあ、好きな本を読めばいいじゃん。人生は、1回しかないんだし。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/16


読書について 他二篇

厳しい言葉が溢れてます。卒論書き終わってから読んでよかった。でなけりゃ撃沈です(笑)
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