しゅうせい
「読書は編集である」いろんな本を読んで頭の中の地図を広げていくのと、関係を人とか出来事とか読でる状態にまで広げていきたい。一冊の本を読み返したとき、人とか思い出がよみがえってくるといいなぁ。

多読術 (ちくまプリマー新書)
ナイス! ★★★★ -
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- 01/25
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ナイスした読書家さんと感想
とにかく著者の本好きっぷりが、ビシビシ伝わって来ます。新たな発見の連続でした。「著者が自分にプレゼンテーションをしている」という部分には、以前読んだ【斎藤 孝著/読書力】に通じるモノがあって、更にナルホドなと。掲載されているマーキング例にも驚きました。ここまで思い切り、書き込みが出来るのがとても羨ましいです。自分は貧乏性なので、よっぽどの本でなければ実践出来なさそうですが。これからは、「さぁ!読むぞ!」と気負わず、いい読書が出来そうです。







