ぶーにゃん@灯れ松明の火
本編「バッテリー」で全力を出して戦った練習試合の後日談を相手のチームから描く。本当に中学野球をきめ細かく、熱く読ませる物語でした。今、作者は色々なジャンルに手を広げて作風を変えているようですが、是非このままで匠の中学3年の夏を描いた物語が読みたいです!

ラスト・イニング (角川文庫)
ナイス! ★★ -
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- 01/07
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