ゆいじ
前巻シリウスの件で投げたが、気になるので図書館で借りてきた。ホグワーツに行くまではいつも通りgdgdだけど、反して下巻は!!!
最終巻借りてこなければ… しかしほんと横文字の名前は覚えられない。

ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
ナイス! ★★★★ -
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- 01/20
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ナイスした読書家さんと感想
再読。死の秘宝に繋がっていてヴォルデモートの過去などこれからの展開にとって重要な話だった。ダンブルドアは水盆の中の薬を飲んだとき何が見えたのだろう・・・。相当苦しんでいたのでダンブルドアでも誰にでも老いはくるんだと思った。亡くなった時は悲しかったし泣いてしまったがこれからの話が気になるのでテスト期間が終わったら死の秘法に手をつけたいと思う。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/24
正直ハリー・ポッターを読んで泣くとは思っていなかった。今までその人気から、斜めに読んでいたが、ついにその世界に引き込まれた。ダンブルドアの、「わしは心配しておらぬ……きみと一緒じゃからのう」という台詞。映画版のダンブルドア、訳者の夫、母、父、色々な人が入れ替わっていく様子と、今巻の展開がかぶって切なくなる。ハリーは、とうとう頼れるもの、模範のない景色に足を踏み入れる。老衰や死は誰にでも訪れるし、人は誰にも寄りかからず、自分の足で立たねばならないときが来る。次巻、彼らに出来るだけ多くの幸運があることを望む。






