penguin
相方先輩さんからお借りして、ゆっくり再読。少し成長した心葉と、どこか遠子を思い出させる菜乃。心葉の揺れを思うと切ないやら微笑ましいやらな一冊でした。そして、「見習」な菜乃が背伸びしつつ追いかけていく姿に心打たれました。

“文学少女”見習いの、初戀。 (ファミ通文庫)
ナイス! ★★ -
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- 01/04
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