まっくす
クイズ番組で宇治原さんの活躍ぶりにいつもすごいと思わされっぱなしなのですが、やっぱり勉強方法からしてすごい!勉強のスケジュールなど、これからためになることばかりで、真似して頑張ってみようと思ってます^^菅さんの文章、さすが芸人さんですごく笑わせていただきました^^今度ロザンのネタをチェックしてみたいですね。

京大芸人
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/18
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ナイスした読書家さんと感想
再読。変にテンションを上げていない、淡々とした文体が好ましい。その文体のまま、4ページに一つくらいの割合で笑いどころがあるので、結構本気で笑った。「ほんなら一年待っとくわ」のところで思わずじーんと来た。出会うべくして出会った二人。やっぱりロザン好きだなぁ。
どうやら私、宇治原くんが好きみたいです・・・・といっても、菅くんの足元にも及びませんが。(笑) そこここにいる「なんとなく宇治原くんが気になる人」が、タイトルにひかれてつい手に取ると、中には菅くん目線からの宇治原くんがあふれていて、読み終わる頃にはしっかりファンだと自覚するにいたる一冊。 なかなかどーして、菅くんもやるなぁ。
宇治原さんの優秀さと人となりを公平に。一部の読者にとってはニーズがあるだろう彼の京大合格勉強法。彼らのファンならば何度だって聞きたいはずのデビュー前の2人。といった要素を取りこぼすことなく、且つ作者な自分を白雪姫を誑かして林檎を食べさせた魔女のようにちょいサゲしつつ書いた菅ちゃんの性格も含めて。コンビ愛で鳴らすロザンらしい本ですね。★★★★☆
宇治原さんの勉強方法がとても参考になりました。…学生時代にこの本に出逢いたかった!と思ってしまった(笑)。京大入学当初、宇治原さんが入っていた「適当に遊ぼうネットワーク(TAN)」に笑ってしまいました。
美容室に置いてあったので、読み始めたらとまらなくなって読みきった(笑)途中で思わず笑ってしまって美容師さんにどうしたんですか?と言われてしまった。宇治原の「歴史はドラマだから」には納得。時代で覚えていた私はいまだに時代の前後が曖昧に。
ロザンを初めて知ったのはウエストサイドやったかな?大っ嫌いなキングコングと一緒やったししょーもない!って思ってた。そこから数年が経ちクイズ番組で活躍する宇治原。菅ちゃんはどうしたん?って思いつつ宇治原がクイズで正解したらなんかうれしかった。わたしもなんだかんだで宇治原が好き。そしてこの本を読んでロザンが好きになった。売れてよかったねぇ><
















