響稀
3つの事件、それぞれバラバラだったものが最後に1つの線で繋がるのが分かったときはおぉっ!とスッキリ気持ちよかったです。登場人物少なすぎてある程度の予想はできてしまうが。善意からくる悪。ラストは私的にピンとこなかった。

ガラス張りの誘拐 (角川文庫)
ナイス! ★★ -
コメント(0)
- 01/17
Tweet
share




