つかボン@就活中
維新先生ファンの私としてはギャグのセンスに少し物足りなさを感じたが、それでも、テンポの良い文章ではあったし、思わず吹き出してしまうギャグもいくらかあったのでとても好感の持てる作品だったと思う。まちがいなく良作の部類である。次巻以降の展開に期待!

バカとテストと召喚獣 (ファミ通文庫)
ナイス! ★★★★★★★★ -
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- 01/15
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ナイスした読書家さんと感想
作者M1出れば?w そこらのコント見てるより全然笑える。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/21
【問題ない・・・。十問に一問は解ける!】愛すべきバカたちが繰り広げる学園コメディー。裏切り、根回し当たり前、毎日がケガだらけの刺激あふれる青春が描かれている。ただ、試召戦争に関しては、描写が冗長であり面白みに欠ける。逆に秀逸なのが日常におけるキャラクターの台詞回しや掛け合いだ。また、各部に挿入されるバカテストの珍回答には思わず吹き出してしまう。ところで、バカテストの先生、あなたが一番良いキャラしてますよ?
初めて小説というか文字だけの作品で笑ったwww。明久最高だわwギャグだけじゃなく、シリアスも燃えもあって良いね。個人的に好きなタイプの作品だ。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/23
なんだこれ!すごく面白かった。秀吉とかキャラ設定がすごい。一気に読んでしまった。バカ回答には笑ったww
試験の得点を召喚獣のHPに換算し、戦いあう文月学園高等部。最低・Fクラスにいるバカ達が、秀才・Aクラスが抱える設備を手に入れんが為に試召戦争を始めた――。コントのような台詞の掛け合いが楽しくて、転げまわりながら時間を忘れて読み進めた。彼らには哀れみを通り越して愛しさを覚える。文章の良し悪しはさておき、キャラクター小説としては満足。











