あん
正直、芥川にも当時の文豪といわれてる人達にも全く興味が無い上でのこの読書は退屈を超えてしんどかった。このシリーズも、っていうか、北村薫の長編は読むのしんどい・・。ベッキーさんシリーズのがやっぱ断然面白いな。「あしながおじさん」は再読しても、ここに出て来る小説は読みたいと思わんかった。それにしても、実験成果と事実を書けば良い理系で良かった。文系の卒論って大変そう。

六の宮の姫君 (創元推理文庫)
ナイス! ★★ -
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- 01/14
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ナイスした読書家さんと感想
自分には難しすぎました。年齢制限のR指定みたいに文学知識のナントカ指定みたいな表示が有ればええのになぁと思います。この作品は文学好き指定やからB指定です。殆ど理解出来なかったので下世話な事を考えてしまった。それは何かと言うと、正ちゃんって《私》の事が好きかも!って事です。自分の事を「ボク」っていうからじゃなくて何と無く。前作でバイクの時も何と無く怪しかったし。既に次作を読み始めてるので違う事は分かったんですが何と無く。 理解出来る様になれば、いつか再読してみよう。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(10)
- 06/19




