かず吉。
1、2巻はファンタジーとして楽しめたけれど、3巻はかなりシリアスな話で考えさせられた。現代にも通ずる問題を提議している気がしてならない。生と死がメインのテーマだけれど、読み返したらもっといろいろ受け取ることができる気がしている。【図書館】

さいはての島へ―ゲド戦記〈3〉 (岩波少年文庫)
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- 01/13
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