2010年一発目かつ初の有栖川有栖作品。人物把握がかなり困難だったけど、久々の本格推理小説でかなり楽しめた。動機を読んでたら、東野圭吾の「放課後」を思い出した。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/14



ナイスした読書家さんと感想

苗字とか名前とかあだ名とか…呼称を統一してください!!覚えられないです、有栖川先生!!「○○が死んでる!!」といわれても誰だか分からなかったです。ダイイングメッセージも名前を覚えてないので(汗)すぐには分からなかったり(滝汗)火山の中に閉じ込められるというのは、パニック小説みたいで面白かったです。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 05/02


月光ゲーム―Yの悲劇’88

2010年一発目かつ初の有栖川有栖作品。人物把握がかなり困難だったけど、久々の本格推理小説でかなり楽しめた。動機を読んでたら、東野圭吾の「放課後」を思い出した。
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