まき
これからが面白くなるんだろうなというところで終わってる。復活した彼がいい味出してくれてますよね。早く続きが読みたい。

RDG2 レッドデータガール はじめてのお化粧 (カドカワ銀のさじシリーズ)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/13
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ナイスした読書家さんと感想
今回は、高校に入学する所から始まります。今後の高校生活、どうなっていくのか?泉水子がどのように成長していくのか?楽しみです!!
何をしても特別な真響。執着心のない真夏。冷たいのか優しいのかわからない深行。人と関わることで喜び、悩み、嫉妬もする。辛くてもすぐ打開策を見付け、気持ちを切り替えるようになった彼女を見て嬉しくなった。もっともっと、自身の内にある感情を吐き出すことがで出来たなら...。虹も雨も、夜も月も、目に見えないものも。何もかも心で、見たいと強く思えば見ることが出来るのかもしれない。内にあるものを色んな色で表現出来る人になりたい。頑張る泉水子につられてそう願わずにはいられない。彼女が人前で舞う姿を、是非いつか見てみたい。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/28
2巻もまさしく一気読み!!まだまだ始まったばかり感はあるけど、1巻は本当に序章だったんだなぁ…という気が。謎に包まれた学園での寮生活、特殊な能力を持つ魅力的な登場人物たち、そして少しずつ芽生えていく恋心。これだけキュンキュンする要素が入っているのにやり過ぎ感がほとんどないのがスゴい!!でも一つだけ。雪政が非常勤講師で登場というのは…。。
1巻のはじめてのお使いに続いては「はじめてのお化粧」でございます。お化粧っていろいろパワーがあるから絶対来るなと思ってました、この展開。さて、1巻では前髪を切ることで和宮という神霊を実体化させた。今回はメガネがキッカケで式神を見破るに事になる。いろいろ伏線があって面白い。遠視にも何か秘密があるんだろうか???1巻は本当に泉水子と深行の紹介って感じ。2巻もやっと登場人物の紹介って感じでまだまだ序章。この先、3巻更に展開するであろう後巻期待度★★★★★で待つこととします。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/14
高校生活はじまりましたね♪泉水子の制服姿かわいいです。深行との関係もチョットずつ変わりはじめたし、なにより泉水子の気持ちが前向きになってきたことがうれしい。変わった高校生活を送っているけどそれはそれで楽しそうかも。
2巻になって舞台は東京そして学園物に突入!しかも鳳城学園は泉水子や深雪たちのような生徒があつまる学園で異種霊能力バトル!?聞いていた通り2巻から登場人物が一気に増えての混戦模様、自分は難なく3巻までかりることができたのでこのまま3巻になだれ込みたいと思います。…それにしても、式神の作り方ってこわっ(´Д`|||)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/13
ラグエル@灯れ松明の火@同時並行読書推進委員長
更紗さま この小説の述べているような「式神の作り方」のようなものは、昔「アメリカン・ゴッズ」の「族神の作り方」のようなところで読んだ気がします。洋の東西を問わず、あるようで。
ナイス!
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07/06 16:50
更紗さま この小説の述べているような「式神の作り方」のようなものは、昔「アメリカン・ゴッズ」の「族神の作り方」のようなところで読んだ気がします。洋の東西を問わず、あるようで。
ナイス!
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07/06 16:50
己が何を目指すのか、何を信じるのか、何を護るのか未だ分からず、其処に何が在るのか、何が待ち受けているのか知る由もない。都内外れの山に寄り添うような寄宿舎は、今や希少種と化した術者の末裔たちの保護区。単なる健全な学び舎ではなく、古の宮中の如く権謀術数渦を巻き神霊式神が制服を着て練り歩く危険地帯。敵もいるけど味方もいる、和平協定、でも手持ちの札を全て晒しはしないのが生きる術。謎と秘密だらけの学校という存在が卵の殻なら泉水子は内側で育つ孵化前の雛、ゆっくりと、少しずつ、大きくなっていく。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 11/06
★4 高校へ進学し、真響や真夏と出会って泉水子が生き生きとしてきたのがほほえましい。深行の泉水子へ対する不器用なセリフもかわいらしくてニンマリする。カギを握っていそうなお母さんが登場しないのがじれったい~早く会いたい(読みたい)なあ!
役者が出そろったのかしら?深行との関係がどうなっていくのか楽しみ♪しかし、みんなよく秘密が守れるわね。高校生のころ、テキトーだったな…。
「1」で泉水子の余りにもの受動態度にイラッとし、「2」を読むのを躊躇っていましたが…「2・読んで良かったーっ!」泉水子が前向きだ!明るい”きょうだい”が友だちになった!深行君が髪を乱した!ケーブルカーに乗れた!泉水子よ、今は薄氷の上を歩いてる気分でも、そのうち気がつけば地面になっているよ。その時は大地を踏み鳴らして歩いておくれ!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 04/20
2巻目読破。高校に入り、新たに環境に入っていく泉水子。登場人物も陰陽師やら忍者やら一段と面白くなってきました。泉水子と深行の距離も少しは縮まった?深行の「パートナー枠だろ」はよかった。ここで出てくるかっていう和宮の活躍に期待!!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/17
◆借物◆ 【☆】 物語の前半で式神との対峙という山場があり、以降はダラダラした内容になってしまうのかと思いきや、中盤では三つ子の三人目の登場、後半では影の生徒会長の登場と魅せる山場の連続。 特に終盤、姫神の出現と深行に残した言葉の謎は、次巻への強い“ひき”となっている。 泉水子の自立に深行の葛藤、魅力的な友達の登場、学園に集う者達の思惑に姫神の役割など、ますます目が離せない作品。 質の良い物語に出会うと、凝り固まった心がほぐれ洗い流されるような気持ちになる。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/24
今度は陰陽師に忍者か!必須アイテムが続々登場で、はらはらドキドキ感継続中。自分の運命に立ち向かうため東京の高校へ入学した泉水子。そこで寮の同室の真響と出会いその弟との秘密を知る。教室にはプレッシャーを与える生徒も現れ、深行との距離にも戸惑う泉水子。これからどうなっていくんだ・・・続く。
なるほどなるほどwヒト的世界遺産で絶滅危惧種なわけですね~(笑)姫神さま、ちょこっとしか出てこないのに存在感あるなぁ。1がプロローグ的な位置づけだったのかスローペースでしたが2は物語がどんどん加速していてあっと言う間に読み終わりました!まゆらに真夏、そして真澄と友達が増えてよかったね。3はまだ図書館待ちですが楽しみに待ってますw
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/16
図書館から…外に出た泉水子の学園生活。謎謎謎だらけの学校で、友達が出来る…外に出ることが出来ただけでもかなりの進歩。雪政さん素敵です♪
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 08/17
1ではかなり内向的で正直イライラさせられることも多かった泉水子。2でも内向的な性格はかわってないけど、それでも一生懸命、前向きに対処しようとする姿に成長を感じられた。深行と泉水子の関係も本当にジリジリとだけど進んでるようなので、ますますこの先が楽しみ。宗田姉弟もこの先どんなかかわりをもっていくのか気になる。それにしてもこのシリーズ、1と2のサブタイトル読めば納得だけど、読む前はこれのせいでなかなか手がつけられなかったのが残念。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 08/04
姫神憑きから陰陽師、式神・・と妖術使いの巣窟なのかと思うほど現代社会からますます遠ざかる世界。でも何故か好きなんだなぁ。素直で世間ズレしてない泉水子が悩みながらも独り立ちしようとする姿、自分の生きる道を探す深行、それぞれに特殊な力を持つ生徒たち。まるきり目が離せないまま気が付いたら読了。これはもう次を読むしかないでしょ。楽しみに取っておくなんて、とても我慢できない!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 07/12
「誰かー!!ここにすっごい面白い本がぁー!!」と訴えたい衝動が抑えられない・・・!うわぁ、何これほんとにもう!宗田姉弟に始まり穂高先輩まで続々と気になるキャラが物語に投入されて大きく動き出した第2巻!泉水子のこの先の運命も気になれば深行との関係の変化も気になるっつーの!!!じりじりしちゃった1巻に比べて2巻では泉水子にも成長が見られ、深行に対するキモチにも何か気付くところがあった模様?!「パートナー枠だろ」って貴方・・・痴話げんかにしか聞こえない!!ああ早く3巻読まなくては。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/27
学校行事の下見行き帰りのバス車内で一気に読破しました。1巻では正直途中でもたつく部分もなきにしもあらずでしたが、2巻では舞台を鳳城学園に移し、真響に真夏、その他生徒会メンバーや高校生陰陽師などなど新キャラが続々登場で、ストーリーも学園を舞台にしたマジカル・ウォーズになって…と一気にブレイクした感があります。でもあくまで児童書の本作で、そのものずばりの描写はないにしろ、蠱毒を操る高校生が出てくる…というのはちょっと、刺激が強すぎたんではないかと思います。そこまでやっちゃった高柳一条へのしっぺ返しが、 続
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 06/27
シリーズ2作目も再読です。いよいよ学園生活が本格的に始まり、物語が動き出します。魅力的な友人達に囲まれながら成長していく泉水子。三つ子のキャラがステキですね。深行との距離も徐々に縮まり微笑ましいです。カラスが出てきてニヤリ。
泉水子が成長しているのがうれしい。一人で歌を歌うシーンが好き。深行くんとの関係ももどかしいけどほほえましい。早く続きが読みたい!!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 03/23
寮生活が始まり、泉水子のまわりも賑やかで楽しくなってきました。個人的には、雪政さんの鬼畜度(?)がダウンしてたのがもの足りないけど(笑)立ち位置を模索中の深行の頑張りと、泉水子がこれからどう変わっていくかが本当に楽しみです。ラストに再登場した彼(!)と深行は、読んでて楽しい良いコンビになりそうな気がします。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/12
RDG1では、長過ぎる序章に根を上げそうになりましたが、リタイアしないで良かった!鳳城学園に入学した途端、お話がドンドン展開し、章ごとに『真響』『一条』『真夏』『穂高』と新キャラクターが登場。う~ん、面白い!まだ1学期も終わっていない…。長い長いシリーズになりそうです。一条先輩も気になるけど、ラストシーンに姿を変えて深行の前にアイツが現れるなんて…う~ん気になる!次はいつ!?
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(1)
- 07/08
少しずつだけれど、頑張って成長している主人公を応援せずにはいられません。それにしてもラストで登場の彼の姿には思わず驚きと喜びの声をあげてしまいました!どんどん面白くなるこのシリーズ、とても続きが楽しみです。

































