弓月紺
むっつりが饒舌になるとああなるんですね。ふむふむ。やっぱり一番おもしろかったのは、ミレーユの正体が団長始めその他各位にも知れたときでしょうか。大公妃になるのはまだ決まったわけじゃないのに焦りすぎwwまあ公爵令嬢があんなところにいるってのがそもそもすごいですけど。色々と気になるヒキだったので次気になります。ていうかもう物語も終盤?

身代わり伯爵の告白 (角川ビーンズ文庫)
ナイス! ★★★★ -
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- 01/12
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ナイスした読書家さんと感想
ブチッっと切れたのはリヒャルトの理性か団長の涙腺か・・・(笑) ミレーヌは何かしでかすつもりはなくとも 最初の一歩を踏み出す方向が既にオカシイのだ!! いよいよ(というか、いいかげん待ちくたびれた)クライマックス(なのか??) 婚礼の鐘が鳴り響く城の名は・・・まさか山羊の指輪のアノ城かい??(笑)
うお〜っ!って吠えたくなる!いろんな事が分かってきて、いろんな事が繋がって来たのに! 次読みたくなるじゃない〜次は…誓約か…フフッ☆
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(1)
- 02/15
発売当初に買っていたのにずっと積読してて本日読了。ミレーユの真実を知った第5騎士団の面々の動揺が面白い。リヒャルトの動揺も面白かったけど。さぁ皆さん、「……泣いていいよね?」






