ナイスした読書家さんと感想
ロブの大人っぷり素敵すぎ。日本人ではないからこそ許されるスマートな魅力。『人を信じるとは』『考えは違って当然』など、度々ヨシュアと一緒に考えさせられた。自分も疑うことなく受け入れ、受け止めてくれる人間関係を築けたらどんなに素晴らしいだろう。ロブだけでなけディック×ユウトの幸せ生活を知れて大満足。ディックの可愛さにニヤニヤしちゃった。
『DEADLOCK』シリーズの後日談で、ロブと新キャラ・ヨシュアが主人公です。不器用なヨシュアは可愛く、ロブは本っ当に素敵。時折下品な冗談を言う彼が、緊迫した交渉のシーンでは周りの人に気を使ったり巧みな話術を披露したりして、その人となりに更に惚れてしまいました。さらりと「調子はどう?」ときく所が素敵!!ロブが好きな人には勿論、ディック×ユウトのラブラブぶりやネト、トーニャ、パコもちゃんと書かれていて大満足!!本編でディック×ユウトの甘いシーンをあまり見られなかったから、余計に嬉しいです!
厳しい位のロブの強さに憧れます。だからこそ優しくて…そんなイイ男☆大人のロブが、不器用で頑なヨシュアに振り回されてましたっ!ヨシュアの無自覚な小悪魔っぷりにニヨニヨ/ディックとユウトも甘くてよかった!何よりディックの本名も判ったのでもう思い残すことはありませーん☆あ、ありました。ネトー!!(笑
幸せになってほしいと願っていたロブが、信頼し合える可愛い恋人と出会えて本当によかった……!ロブにはどんな人が似合うのかなぁと思ってたけど、真面目で天然だけど芯の通ってるヨシュアはピッタリだと思う。今回は脇役だったユウトとディックの仲睦まじい掛け合いを読めたのもうれしかったです。ユウトに隠れてピザを食べるディックが可愛い(笑) 高階先生のイラストも本当に美しくて、想像力が掻き立てられてより作品を楽しめました。欲をいえば、もう少しロブとヨシュアの甘いシーンを読みたかったなぁ。続編出ないのかな……。
エスでも思いましたが 英田さんの作品は外伝になると主役CPはバカップル化していくのがお約束なのでしょうか(笑)ピザぐらい好きなの食べなよ、ディック~、どんだけユウトの尻に敷かれているんだか・・・(爆)ヨシュアのキャラは予想外でした。最期まで敬語で語るし、可愛さが大きくて有能さが見えません(笑)でも、ロブも待ったかいがありましたね、よかった、よかった♪でもあっさり終わってしまって もう少し先まで読みたかった・・・。番外編を先に読んだので ネトの偉大さ(笑)がよくわかりました。そしてパコ!一番格好いい!!
ロブ×ネトの同人誌を積読してたものでヨシュアの存在に「え?」となってしまい、ままままさかヨシュア死ぬんではなかろうなと、どこまでもロブ不幸フラグが立ちっぱなしでした(笑)しかしこれは究極のツンデレなのでは。ヨシュアが過去にロブと会っていたというくだりには心打たれました。こういうエピソードがあるかないかで深みが全然違う。そしてここまで全部読んで、このシリーズの中でいちばんのイイ男は、やはりロブで間違いない!と思っていたんだけど、先の積読ネト×ロブを読めば、ネトの方がさらにランク上でした。ネト話も読みたいな。
ロブ救済ストーリーキター(>д<*) なかなか結論がでないヨシュアに対してよくガマンしたよね、えらい!待たされた分エッチはとっても甘々でよかった~ヨシュアのおねだりイイネェ(*´Д`*) ユウトとディックはすっかりバカップルになっちゃってましたねwディックがダメダメすぎてワロタww
再読。ロブにも素敵な恋人が見つかってよかった♪まだまだこれからの二人なのでその後が読みたいです。そういえば、キャラフェアの番外編小冊子ではヨシュアの隠された趣味がわかりましたね(笑)それから、この本ではユウトの尻に敷かれるディックが読めるのも嬉しいです♪
再読。何度読んでもロブのアメリカ人っぽいギャグセンス(?)が好きだ!前半のヨシュアから笑いを取ることにムキになっては失敗しているロブが可笑しくて仕方なかった。オーケー、ベイビーってもう(笑)でも、堅物で人と付き合うのが苦手なヨシュアをその柔軟な性格で懐柔していくところはさすがロブだなぁと思った。ロブにも幸せが訪れてよかった。それにしてもディック…完全にユウトの尻に敷かれまくってますね。ピザひとつユウトに遠慮してるディックが可愛すぎる。でも幸せそうで何よりだった。
本編未読のため人物相関だけチェックするつもりがあっという間に読了。スリリングな事件パートにひき込まれるのは勿論ですが、ロブがとても魅力的。理知的で理性的なのに時にはアピールも忘れない(笑)精神的にバランスのとれた大人っぷりが素敵です。ヨシュアもいつも結論から言うとこが面白い。そんな二人の一過性の恋愛感情ではなくずっと続く人間関係が丁寧に描かれていると思いました。ますます本編が楽しみです!
ロブがやっと報われた!ちょっと気難しいボディーガードのヨシュアにお得意の心理学で落としにかかったんだなと思ったら、最後の最後で意外な2人のなれそめが…ロブにもナイショとのことだけど、ロブより驚いたわ(笑)これでDEADLOCKシリーズは完結なのかな。ロブとヨシュアはリバの可能性も秘めている素晴らしいCPなのでまだ続きが読みたい…あと初めてパコを挿し絵で見たけどホントにかっこよくてびっくりした。こちらもトーニャとどうにかなればいいのに(笑)
小野坂アザゼルまゆみ
やっぱりパコとトーニャはいい感じなんですね。するこっちの世界(笑)に目覚めたのがつい最近で全サとかノーチェックです。悔やまれる…このシリーズホントに面白かったです!こういう良作を読めて幸せ(*´∀`*)是非とも商業紙にして欲しいですね!
ナイス!
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02/09 12:29
やっぱりパコとトーニャはいい感じなんですね。するこっちの世界(笑)に目覚めたのがつい最近で全サとかノーチェックです。悔やまれる…このシリーズホントに面白かったです!こういう良作を読めて幸せ(*´∀`*)是非とも商業紙にして欲しいですね!
ナイス!
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02/09 12:29















ユウトのかかあ天下ぶりにはびっくりしましたね(笑)ロブがホントにかっこよくて、ヨシュアも不器用なところが意地らしくてヤキモキしながら読みました。ユウトとディックとはまた違った2人がよかったです。あとサスペンスの部分もよかったですね!