さや
浪速のスピードマン鳴子くん登場!きっかけは今泉くんが、背中は鳴子くんが押して小野田くん自転車部へ!「止まるも進むも 決めるのは自分 それが自転車や」

弱虫ペダル 2 (少年チャンピオン・コミックス)
ナイス! ★★★★ -
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- 01/06
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ナイスした読書家さんと感想
面白い。本当に面白い。こりゃあ、今年NO.1に決定か?もうどんどん先が気になって、ページめくる手が止まらない。次巻持ってないなぁ・・・。くそぉ買ってくるか。小野田くんもとうとう自転車競技部に入る事を決意した!その時のセリフがまた格好良くてさ、今まで運動が苦手で嫌いだったのに、その小野田くんが!「追いかけたくなった・・・試して・・・みたいと思ったんだ。ボクに何かの可能性があるんだったら、だからボクは自転車競技部に入るよ」もうこれは応援せざるを得ない!頑張れ!
今泉くんとの勝負が決着。自転車競技部に誘われるも、踏み出せずにいた坂道くん。
そんな中秋葉原で出会った浪速のスピードマンこと鳴子くんとの出会いと後押しで遂に自転車競技部へ入部。
で、入部早々レースに参加することに。
前の巻ではサドル、今巻ではギアでママチャリがスピードアップ。次は遂にロードレーサーに…?
◆漫喫◆ 【○】 2人目のライバル(1人目は今泉だよね?)鳴子との出会い…アキバでw 自転車乗りの天敵“風圧”という壁を坂道と鳴子、2人の自転車列車で越えていくくだりはワクドキ♪ そして坂道をロードの世界に引き入れようと画策した、タヌキこと寒咲ちゃんの思惑が現実に…寒咲ちゃんイカス!!







