あいちゃん
映画のキャストのイメージが強かったので(といっても見たわけではないので、ストーリーや役の名前の知識は無かったのですが)、阿部寛と竹内結子に当たる役はどれだ?と思いながら読み進めたところ、どちらも見あたらなくて焦りました。違う小説を買ってしまったのか?
いやいや、竹内結子はホントは男だったのね・・・。知らなかったわ。阿部寛もまだ登場しないみたいで。
でもまぁ、「原作が一番面白い」信仰の下、じっくり下巻に挑みます。どんな些細な予備知識も入れないで読み始めるのが、ホントは一番楽しいのですがね。

チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599)
ナイス! ★★★★★ -
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- 01/06
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ナイスした読書家さんと感想
なるほど!医療現場でのミステリーは、こうなるんだ! まだ上巻は登場人物や舞台の紹介に終始した印象。下巻が楽しみだなあ。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/05
高階病院長が田口を選んだわけって『いつでも切れる尻尾』だからじゃない。大学を卒業させてあげた恩もあるし、少しぐらいのことじゃ愚痴も出さないぐらい計算だったのかな。思惑や予定からずれていったとしたら田口が予想外に出来る人だったってことなんだろう。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 05/07
田口のゆるキャラ、桐生の鋭いキャラ、いいですねえ。医療ものの重みを感じさせずぐいぐい読ませる何かがある。面白い。★★★★☆








