Phycology
『才能』 『力』 『資質』、何度か出てくる言葉の訳語が時々混同しているのかな?という印象。タイトルも良く分からない。でもきっと日本語にすると難しいんだろう。才能とは、思考、感情、行動のパターンである。そのパターンは脳の発達段階のかなり初期の頃に決定づけられるものであり、永続的なものである。これらに焦点を当てて『強み』に昇華させましょう、という話。私の結果は「着想」『収集」「共感」「親密性」「社交性」。これを知って、過去の様々な行動の説明がつきました。ただ、後半はほとんど経営者もしくはHR向けに書かれていま

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす
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- 01/02
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ナイスした読書家さんと感想
意外な強みもあることが分かったのはよいが、組織でなく個人がチェックリストの結果をどう活かすかのアドバイスが相対的に少なかったことに若干の物足りなさを感じた。それと、弱みも示してもらえたら参考になったのに残念だ。





