後半になるにつれ、いきなり物語が加速し急進していく感じ。なのに大変回りくどい。その上、最後にカウンターパンチとは恐れ入る。しかし、一気にこんなにも多くの謎というかトリックをたたみかけなくてもいいんじゃないかな・・・と思う。脳がパンクしそうだ。

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)
ナイス! ★ -
コメント(0)
- 12/26
Tweet
share



