季花
シリーズを何年も読んできた身としては、すごく衝撃的な巻でした。紅一族は色々と問題はあるけど、あの気質が魅力ですね。

彩雲国物語 黒蝶は檻にとらわれる (角川ビーンズ文庫)
ナイス! ★★★ -
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- 12/26
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ナイスした読書家さんと感想
色々な事が一気に明らかになった巻。只者ではないと思っていたが、あの人が○○だったのは衝撃的。劉輝に絡む政治的思惑もさる事ながら、秀麗の体もとんでもない事になりつつあって、不安の種をばら撒くだけばら撒いて次巻へと続いている。首が伸びきる前に続巻を望む。
えーと、間違えて先にこっち読んでしまいました!悠瞬さま!えーっ!ってなりました。黒い、黒すぎるんじゃないだろか・・・。そして、ラストで邵可さまカッコいいって思ってたら・・・。つかまっちゃったの・・・・・・




