ぺぱごじら@富山
(再読)屑星の空・地球外少女・ささやかなる一服を星あかりのもとで・ロケットのある風景・IGNITION-点火-。トイボックス号のエピソードが中心。1巻はユーリの巻だと思えてしまう。「ドッペル」ハチマキとの対話は、体験がある読者は少なからずいる筈。

プラネテス(1) (モーニングKC (735))
ナイス! ★★★★★★★★ -
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- 12/23
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ナイスした読書家さんと感想
本年最初の再読☆高校生の頃、モーニングに連載されていたときに出会って以来、読み返すのは何度目だろう☆デブリ屋の仕事、主人公達の日常生活が描かれるなかで、本作・そして作者のテーマとする「愛」が描かれています☆高校生っていう青春ど真ん中のときに(言葉にすると照れくさいwww)、この漫画とであったから、結構、人生観を考えるなかでシンパシー感じました☆高校生・大学生など若者に、そして忙しい毎日をおくる大人にもお薦めの漫画だと思います☆☆☆
アニメから原作へ。 アニメと原作の構成がかなり違っていて驚いた。正直アニメの最初の方はなかなか入り込めず、7話あたりから面白くなったなーと思っていたら、最初の方はアニメオリジナルだったんですね(でもアニメオリジナルのおかげで設定等は理解しやすくなってたと思う)。宇宙、デブリ等の設定が好みだったが、それだけじゃない中身の面白さがある。最高。 ていうか、自分が生きている間に民間人もどんどん宇宙に行ける世の中になってくれ とか思わずにはいられないじゃないですか。










