アヒツマ
ナノの一人称がよい。コノハと違ってさわやか。コノハを外の目線から見られるのもよい。彼の意地の悪さと独りよがりさとわがままぶりがナノの視点できっちりでるので、溜飲が下がる(笑)。

“文学少女”見習いの、初戀。 (ファミ通文庫)
ナイス! ★ -
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- 12/13
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