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「競売ナンバー二四九」「トトの指輪」「血の石の秘儀」はドイル傑作選で読了済。「クルンバーの謎」は延原謙訳で読んだ事があるが、一応。やたらインドが絡んでくる。インドの高僧やらホラーである内は良いが、神秘主義で語られるとちょっとうんざりする

クルンバーの謎―ドイル傑作集〈3〉 (創元推理文庫)
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- 12/15
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