こんこん
言葉にするにしろしないにしろ、受け手も送り手も、それにまつわる想いはあるのだよなあ、とあらためて。ついったのこういう扱い方も、たまたまこの作品で初めて当たったので、なかなか興味深く。

ラ・のべつまくなし (ガガガ文庫)
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- 12/10
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