sorane
かなーり取りとめの無い対話集。なんで拾えないノイズも多いが、ざーっと読めて手軽に楽しい。新天地アメリカでコミュニケーションに苦心するワタクシにとっては、特に切実で、励まされる内容でもあった。と同時に、私が日常的に超えようと思ってるハードルは、そう簡単じゃない(少なくとも、英語をもうちょっと勉強すれば、っていうようなレベルじゃない)ってことも感じてはぁーーとため息も。

ブッダの夢―河合隼雄と中沢新一の対話 (朝日文庫)
ナイス! ★ -
コメント(0)
- 12/12
Tweet
share



