ナイスした読書家さんと感想
ラストはこれで良いのだろうかとちょっとだけ思うが、それよりなにより、八重山の自然のすばらしさ、そして住人の温かみが伝わってくる。子どもの目線と、そして3者的視点がなぜか心地よく、そして感動を呼ぶ。奥田さん、ナイス! 映画は、どれほどこの感動を伝えてくれるのだろうか。
上巻ではどうしようもない困ったお父さんだと思っていたが、下巻で西表島に来てからはかなり見方が変わった。ちょっとかっこいい。ずっとお父さんのファンっていうお母さんも素敵。だけどこんな親はいやだなあ。
感動しました、平等は心優しい権力者が与えたものではない。人民が戦って勝ち得たものだ。というお父さんのセリフがすきです、西表島の人達のおおらかなところも凄くいいですね、行ってみたくなりました
上巻はちょっときつかったけど、西表島に移住したあとの話は面白かった。姉の変化も南の島のおかげかな...
いよいよ西表島に引越し、なんと父は島では有名人 元過激派の父に振り回される家族だが、次第に心が通いだす 結構おもしろい
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/15




















あの夫婦は二人とも自分らしく幸せに暮らしてる感じでしたよね!今ララピポ読んでるんすけど、初めて微妙・・・
Yスキーさん>へー・・・。「ララピポ」にいきましたか。微妙かぁ~。どんなふうに終わりますかね!私は今、三浦しをんさんの「風が強く吹いている」を読んでいます。箱根駅伝を真面目に見たくなるといっていたので、今のうちに読んでおこうと思いまして。Yスキーさんは読みましたか?
今映画やってますよね!読んでないなー。長距離走るの好きなんですか??同じような青春もので、「一瞬の風になれ」だっけ?すごいおもしろいらしいですよ☆
Yスキーさん>走ることに興味ないですよ~。逆にスポーツものは敬遠してたんですが、走ることになっちゃったデコボコな仲間の話しです。今終盤に入っていますが、ウルウルしたり吹き出したり面白いですよ!