wm_09
決して少なくない分量の中にさらに詰め込まれた情報量の多さには圧倒される。しかもそれが最終的にとてつもないスケールで一つの物語として調和するのが凄い。理論のことは詳しくは分からないこともあって読み進めるのは大変だったが、それでもエンタメとして非常に面白かった。(稲)

万物理論 (創元SF文庫)
ナイス! ★★ -
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- 12/07
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