ミルフィーユ
初読。入り込めず読んでしまった。物理的な描写が多いですね。

アレグリアとは仕事はできない
ナイス! ★ -
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- 12/06
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ナイスした読書家さんと感想
1台のコピー機がこれまで円滑だった人間関係に影響を与える「アレグリアとは仕事はできない」、地下鉄で起きたある事件を様々な人の視点で描いた「地下鉄の叙事詩」の全2話。1台のコピー機に翻弄される彼女に思いっきり共感しました!急いでいる時に限って表示される「ウォームアップ中」。ホントこの時どれだけ殺意を覚えることか!アレグリアを性悪とし、憤りを感じながらもどこがダメなのか分析するところが面白い。読んでいて楽しかったです。「地下鉄」は「アレグリア」の話がインパクトありすぎてちょっとかすんでしまいました。★★★★



