peko
自分には合わなかった。

さよなら妖精 (創元推理文庫)
ナイス! ★★★★ -
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- 12/07
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ナイスした読書家さんと感想
日本とはまったく違った異国から来た少女と、過ごすなんでもない普通の日常。けれど、その日常は日本だからの世界であって、少女には少女の世界がある。世界は一つなんてのは、まだまだ理想郷なのかもなあ。かといって、そこを目指すには僕らはまだまだ無力すぎるのかもなあ。Ni!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/26
いやぁ、日常の謎+ユーゴスラビアについての話は興味深く読みました。最後はもう、どうしていいかわからない。。なんだか、なんだか、力のなさを痛感させられるような話でした。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(1)
- 03/15
大仰な言葉づかいと、主人公の“おとこのこ”的な自意識。青春小説としては、好き嫌いが別れるのでは。わたしには、むずがゆくて、はがゆい印象。記憶には残る一冊。







