角川スニーカー文庫は、この作者を大事にすべきだと思いました。最後の、寂寥感と、でもそれでも消えない希望。アリスには、色々なことを見て、色々なことを知って、でもそれでも同じことを言えるようであって欲しいなあ。いつまでも。



天になき星々の群れ―フリーダの世界

角川スニーカー文庫は、この作者を大事にすべきだと思いました。最後の、寂寥感と、でもそれでも消えない希望。アリスには、色々なことを見て、色々なことを知って、でもそれでも同じことを言えるようであって欲しいなあ。いつまでも。
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