にゃんころ
もうね。なんというか。最後の怒涛の盛り上がりが「これがりゅうたまかーーー!!」という感じで大興奮でした。マジですごいです。GMもPLも一丸となって物語を紡いでいる感いっぱいで、キャラクターのセリフも、要所要所で飛び出すPLの想いもラストに向けて一直線というのがわかって、読み止めることができませんでした。正直、このりゅうたまリプレイを甘く見てましたよ。ごめんなさい。ちょっとでも興味あれば、ぜひ2巻まで読んでいただきたいです。

旅する大樹とミスリルの姫君―Replay:りゅうたま (integral)
ナイス! ★ -
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- 11/25
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