第一章で単なるドタバタコメディ小説かと思い、正直あんまり期待せずに読み進めた。第二章では視点を変えてプレイバックすることで、きっと第三章も…と思いきや、単なるエピソードだと思ってた複線が上手く活かされて予想外の展開になったのには意表を突かれた。処女小説らしいけど、やっぱり舞台上がりの脚本家は上手いなぁ。「辛いことは、さらに辛いことで忘れる」という発想も斬新!!軽い仕上がりながらも、素直に面白かったです。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 11/26



ナイスした読書家さんと感想

ブログ発の本だったんだ・・・ココの人の感想読むまで知らなかった。3章編成になってて全然期待せずに読んでいったら1章では「ふーん、確かに舞台っぽいな」2章の終わりには「えっ、うそー」3章の終わりには「えええ!!!」ってなってた。期待せず先入観なしで読んだら面白いと思う。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/29

あまりにもテンポが良すぎて、あれっ、もう終わった。っなっちゃた側です。このテンポは小説離れしてるな~。は褒め言葉です。登場人物にそれぞれ存在感もあって面白かったな~。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 12/01


悪夢のエレベーター

第一章で単なるドタバタコメディ小説かと思い、正直あんまり期待せずに読み進めた。第二章では視点を変えてプレイバックすることで、きっと第三章も…と思いきや、単なるエピソードだと思ってた複線が上手く活かされて予想外の展開になったのには意表を突かれた。処女小説らしいけど、やっぱり舞台上がりの脚本家は上手いなぁ。「辛いことは、さらに辛いことで忘れる」という発想も斬新!!軽い仕上がりながらも、素直に面白かったです。
ログイン新規登録