kuniharumaki
とりあえず単行本が出ている分は読み終わった。ムトーいいよムトー。それぞれのキャラが立ってきていいね。直保は圧倒的に主張の無い主人公なのに、いいところでいいこと言ったりするなあ。続きが楽しみ。

もやしもん(8) (イブニングKC)
ナイス! ★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 11/24
Tweet
share
ナイスした読書家さんと感想
ビール編ということでビール片手に。。。加納さんの眉間が何だか気になる。。。登場の少なかった主人公沢木だが、親近感が。理由は。。。
農大楽しそうで羨ましくなってくる本。そして、ビールが飲みたい・・・くしくも地元のビールが三種程紹介されてたので買いにゆかねば
武藤は登場したときから話の中心付近にいるのになにか突き抜けた所がないキャラクターだった。この巻にしてようやくはじけた感じ。「バカなことを全力でやるこの大学をうらやましがらせよう」「もう明日か・・・ 胸のバクバクが止まんないぜ」あー!ビールが飲みたい!!
『もやしもん』に出てくる女の子は、ホントどの子もめごい子ばっかりだなぁ。8巻では、ミス農大の武藤さんが地ビール相手に大奮闘してますよ。あんなカワイコちゃんがヒッチハイク(こん時の格好が本当に可愛い!)とか馬に乗ったりとか。楽しそうなキャンパスライフね。酸っぱい味が苦手な私はランビックは飲まないぞと学びつつ。★★★☆☆
オクトーバーフェスタになんだか感動。もやしもんって学園マンガだったんだ、って再認識しました。
読んでるとビールが飲みたくなったけど、よく考えたら普段からビール飲んでない。お茶とコーヒーの毎日の私が読むのは、どうなんだろう…
ビール好きなので、飲みたい飲みたい飲みたーい!と思いながら読んでて、最後は祭に向かう一体感と『ビールとは何か』の答、ビールの力、感動してなんか泣いてしまった。今日はビール飲むぞー!!











