桜ノ宮茨
何とか全巻コンプリートしました!!でもこう見えて私はダ・ヴィンチコードを読むのを忘れてたんですよね・・・・・。でもまたいつか読みますのでそこはおいといて(おいておくんかい!!)やっぱりどの巻を読んでも複雑すぎてわからなかったりもしました。今、考えてみるとラングトンの行動力もすごかったし何より話のどんでん返しがすごかったですね。

天使と悪魔 (下) (角川文庫)
ナイス! ★ -
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- 11/13
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ナイスした読書家さんと感想
最後の最後まで『ダ・ヴィンチ・コード』と同じ構成。意外な犯人がいるところも、その前に怪しい人物が登場することも…。でも、ここまで構成が同じなのにぐいぐい引き込まれてしまうのはなぜだろう?やっぱり歴史に潜むロマンかなぁ。宗教についてもあまり知識がないから余計にロマンを感じるのかもしれない。アンビグラムはめちゃめちゃグッド◎




