あ~アタックチャンスの人なのですね。流れるような口調がTVのまま。いろんな作家の読書体験がわかっておもしろかったが、あんまり好みのタイプの本ではない。有川さんとか好きな作家の章は特に楽しく読めた。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/10



ナイスした読書家さんと感想

「その通りっ!」、「よくご存じ」など、彼のモノマネタレントがブレイクするほどのカリスマ司会者、そして尊敬すべき博識の読書家 児玉清さん、嗚呼もうその声が聞けないとは・・・ 児玉さんと憧れの作家25名との対談集です、皆さん幼くして作家を志していること、小さい時に名作に出逢っている事が共通点、やっぱり読書は素晴らしい!! よし今日も読書にアタック、チャ~ンス!!(笑)
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 07/29

面白かった。借りて読んだけど、今度買おう。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 05/24
takaG
新品で買った。
ナイス!ナイス! - 06/08 22:01


読書家有名な児玉さん。そして名司会者でもある児玉さん、さらりと作家の懐に飛び込み、読者が知りたかったことを聞きだす巧みな話術に脱帽。まさに、赤、角に飛び込んだ~!って感じですw作家の生い立ちとか、本が好きになったきっかけの一冊、そして作家になるまでの過程を知ることが出来てとても楽しかった。どの作家さんもするり…と気を許して話してしまうのは、きちんと作品を読んでいる児玉さんの読書量や豊富な知識のせいもあるだろうが、やはり何よりも児玉さんのお人柄の良さなんだろうな~。続→
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 11/09
nyanco@灯れ松明の火(文庫フリークさんに賛同)
残念なのは、この対談がリアルタイムで読めなかったこと。 2007~2009年の間のインタビューだったので、今コレ書いてるんですよ~みたいなお話はリアルタイムで読みたかったな。 作家さんが照れたり、考え込んだり、笑ったり…、映像でも見たいな~。 これTV番組で…っていうのはありえないかな~。 ケーブルTVでもいいですから…
ナイス!ナイス! - 11/13 09:00


わたし自身が児玉清ファン(笑)で、彼の影響でディック・フランシスなどを読破したという経緯があるので、聴き手と話し手の両方に興味津々。作家のイマジネーションの膨らませ方とか印象に残っている本の話もすごいけれど、大抵の本を「ああ、あの本ですね」というように打てば響く受け答えをしている児玉さんがすごい!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(4) - 06/15
らぴ
板栗香さん まぁ! そうでしたか! すごくうれしいです♪ この本にはディック・フランシス話も出てきているし、山本兼一さんへのインタビューなど、児玉さんがオススメ本として週刊文春で紹介していた『火天の城』の話が出てきて、二重にうれしく楽しい本でした。ぜひぜひ読んで下さいませ〜(^_^)!
ナイス!ナイス! - 06/15 21:22

らぴ
ちゅもママさん それはうらやましいです。いいですねぇ……上司さん。わたしも児玉さんにお会いするためにパネルアタックに出るか作家になってブックレビューに出演するか……なんて妄想したこともありましたが、どこでいただいたんでしょうか? 書店をウロウロしていたらバッタリなんてことがあったらいいなぁ……とまた妄想(笑)。
ナイス!ナイス! - 06/15 21:24



児玉清の「あの作家に会いたい」

あ~アタックチャンスの人なのですね。流れるような口調がTVのまま。いろんな作家の読書体験がわかっておもしろかったが、あんまり好みのタイプの本ではない。有川さんとか好きな作家の章は特に楽しく読めた。
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