なた5963
メカ好きの小学生が出会った金髪の女性。その記憶が薄れ大学生となったメカ好き青年は、再び同じ姿の女性と出会う― ただのほのぼのラブロマかと思いきや、鹿乃子の体の弱さ、沢辺教授の「光のある所でしか動けない」「2人のときはパパなどと呼ぶな」などという台詞により、”ただの”ではなくなっているという。心とは何なのか。歴史は繰り返されるのか、あるいはそこが終着点なのか。魂を宿した人形に幸あらんことを-

ラプンツェル (ぶんか社コミックス)
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- 11/09
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