「サモナイの次はテイルズか……」なんて思ってしまってごめんなさいw普通に面白かったです。相変わらず作者一流の美意識炸裂って感じですね。適度にアグレッシブなヒロイン、かっこいいバトルシーン、外連味たっぷりの呪文詠唱――うん、これぞライトノベル。ラブコメ厨的にはエルベルト共鳴っていう神設定のお陰でシェルティスとユミィの関係がプラトニックにならざるを得ない辺りもうキュンキュン来ます。にしてもこの作者さんは毎回イラストに恵まれてますよねw口絵のユミィの胸が若干大きめなのに笑いました。素晴らしく原作通り。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 11/08



ナイスした読書家さんと感想

こういう話好きです。主人公が最初から強くて、敵をばっさばっさ倒す感じ。ワンピースとかもそうだよね。もうお前目標達成できるよ!って度々思うけれど、過程が良いんだな~。テンション上がるし読むスピード速くなるしただでさえこの本読みやすいからもうハンパない速さで読み終わった。まあ最後のユミィとシェルティスが邂逅する場面のユミィの反応が素っ気無かったかな。まず怪我の心配するでしょ!で、ユミィも下に降りれるなら来る努力しろよ!シェルティスを待つだけのお嬢様か!と言いたかった。けれど結果的に近付いたからそれで良いよね。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/04

「黄昏」から。アオリがもう切ないよね。対極にいる二人っていうのが。一番大切な人にだけ触れられないっていうのも。最後の方まで二人は再会しないけど、離れてる分だけお互いへの想いが強く表れたのがよかった。やることなすこと全てに互いの存在が刻まれてるっていうか。しかし初っ端から伏線と謎の嵐。今後どう回収されていくのか楽しみ。キャラに関しては、ストーリーの割にシェルティスが遊ばれてて、器用貧乏というか、ちょっと不憫な立ち位置?レオンとシェルティスの掛け合いが好き。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 06/12

【再読】それでもなお、誓いの丘へと私は歩く――全ての夢見る世界のために@@世界から追放された少年と、世界の中枢に関わる少女。再び会おうと誓い合った二人だが、両者の相反する力のせいで、ふれあうことすらできない…。初読みのときは、修飾語の無理に世界観を作っている感じが鼻についたが、時間を空けて読むと、普通におもしろい(苦笑) シェルティスの実直な強さがかっこいい☆ 一気に読ませられるっ やはりこの人の造語が素晴らしいなぁ。【ele So Phi-a-s Arma-Riris】とか、おー黄昏くさいw 
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 12/20


氷結鏡界のエデン 楽園幻想

「サモナイの次はテイルズか……」なんて思ってしまってごめんなさいw普通に面白かったです。相変わらず作者一流の美意識炸裂って感じですね。適度にアグレッシブなヒロイン、かっこいいバトルシーン、外連味たっぷりの呪文詠唱――うん、これぞライトノベル。ラブコメ厨的にはエルベルト共鳴っていう神設定のお陰でシェルティスとユミィの関係がプラトニックにならざるを得ない辺りもうキュンキュン来ます。にしてもこの作者さんは毎回イラストに恵まれてますよねw口絵のユミィの胸が若干大きめなのに笑いました。素晴らしく原作通り。
ログイン新規登録