再々読して、前回のコメントにも書いたがテディ=セオドアルーズベルト?ブラウ=ブラウ作戦?といらぬ勘ぐりをいれてしまう。ブラウ作戦の結果からすればアメリカは平和という名の侵略をうまく行ったよなぁ。その視点で言えば主人公は日本のアトムではなく西独のゲジヒトなんだろうなぁと思いをはせながら違う発見を探しながら読み返してました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/05



ナイスした読書家さんと感想

まあちょっとガッカリな終わり方だったなぁ。。。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 07/02

最終巻。全ての謎は紐解かれ、人類最大の危機を回避する為に、唯一生き残ったアトムが立ち上がる。手塚治虫の名作を浦沢+長崎コンビがリメイクした本作は手塚治虫という漫画家の素晴らしさを再提示しただけでなく、新たな価値観を生み出す事に成功したのだと思う。際立つのは原作のプロットの素晴らしさ。予めパッケージされた名作はリメイクされてもその輝きを失わない。日本人で良かったと感じた一作です。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 07/03

「憎しみからはなにも生まれない」と叫んで実際にそれができてしまうところが、さすがはアトムというところか。最後だけかなり駆け足にも思えたが、スカイネットじみた黒幕やアブラーとゴジの話など、いろいろ楽しめた。ラストシーンだけ原作そっくりだったあたりも
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 07/01

キャラクターの浦沢的翻訳の素晴らしさをシリーズ全体を通して感じる。作者はオリジナルだとラストが投げっぱなしになる傾向があるが、原作付だけあって綺麗に終わっている(いろいろ突っ込みどころはありますが・・・)。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/02


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