彩雲
ユーモアファンタジーの快作。常識からの微妙で粋なギャップが心地よい。主人公の大沼君が至って常識人である事のも心地よい。そして、味方、級友、勇者と主人公から距離が離れるに従って人格がダメになっていくのがお約束で良いです。尚、私なら客用布団の事は思い出しませんぞ!(w

やむなく覚醒!! 邪神大沼 (ガガガ文庫)
ナイス! ★★ -
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- 11/04
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