ナイスした読書家さんと感想
身代わり伯爵シリーズ、10冊目。兄・フレッドが身代わりを務めていた「ミレーユ姫」の振りをすることになったミレーユ本人。フレッドが作り上げていたお姫様像のキテレツさに改めて爆笑。乙女の七つ道具として『金棒や縄』を用意するという本人の地の方が、姫としては変かもしれませんが(笑)この巻は、ミレーユの起こす行動がわざわざ敵の罠にかかることばかりという、読者としてのジレンマが凄かったです。次巻でシアラン編が完結!という緊迫した展開が続く中、第五師団の笑える阿鼻叫喚描写が延々と続き、思わず笑ってしまいましたwww
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(7)
- 10/03






ナイスのタイミング…ずれましたが、ちゃんと今回は順番通りに読んでます(笑)
あ、先に誓約のお返事書いちゃった f(^^;) これは順番間違えやすいよね、タイトルが全部微妙にしか変化しないんだもん、もし順番通りに並べろっていわれたらようやらん…。(誰も言いませんが) いまだに本棚に並べる時に背表紙の番号見てます(笑)
同じ同じ!番号小さいのがたまに傷!
ぶはっ、そうそう!四半世紀を少々過ぎたオトメには不親切な文字の大きさなのですよ☆←「少々」ではないだろうΣヽ(゚∀゚;)
そう!四半世紀少々過ぎた乙女!良いわ〜!いただき☆